東京都「下北沢駅 保育園」の一覧
本園は、渋谷区が設置し、民間事業者に運営を委託している認可外保育施設です。
グローバル基準の「主体性有能性」が育まれる環境作りを行っています。
4月入園おめでとう会・9月敬老の日の集い(近隣交流)・10月わくわく親子であそぼう会・2月豆まき・3月羽ばたきをお祝いする会【保育特色】近隣の方に温かく受け入れられ開園をした。行事に近隣の方をお招きするなど、地域の方と一緒に大切な子どもたちを育てている気持ちで保育を行っている。食育:成長途上にいる子どもにとって、規則正しい生活や食事は大変重要であり、給食は当園で最も力をいれている分野の一つである。食材は、ダシに使うニボシから醤油の原料の大豆まで、国産にこだわり、安全で品質の高いものを使用している。調理方法も、子どもたちの生まれながらに持つ繊細な味覚を損ねないよう、ニボシや鳥ガラなど天然の素材でしっかりダシをとって薄味で仕上げている。
地域の中で育つ子ども達が健やかに育つよう、地域に根ざした保育所を目指して地域との連携を大切にしながら保育を進めています。・子育て相談(随時)・地域交流事業“保育園で遊ぼう”(月1回予定)の中で地域の子育て支援をしています。・障害児施設、知的障害者施設との交流保育、地域の小学校、中学校の体験学習の受け入れを通して人間関係の中を広げる機会としています。
子どもたちを正しく強い人に育て、都市部にお住まいの忙しいパパママのための、まったく新しいカタチの保育園です。
前日や当日での予約利用や日曜日の利用、週2日から3日のコースでのご利用など様々な形態での保育を行っています。
・全職員がチームワークを取り、子どもへの共通理解の上に立った連携を心がけ、子どもひとりひとりの、その時の状況に適切に対応出来るようにする。(職員の資質向上のために、研修や講習会、学習会への参加、又、園内では保育研究に努めている。)・自由な活動形態の中で、各年令の子どもたちが触れ合い、交流することを大切にしながら、豊かな人間性が育つようにする。
子どもたちに必要以上の緊張を与えることなく、なるべく家庭の延長のような場をつくることをめざしています。
「共に育て 共に育つ 子ども達の<遊びの自立>」を保育目標に、保育を行っています。
子ども一人一人の発達に合わせた保育を行い、生活リズムを大切にしています。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。