東京都「荻窪駅 認可保育園」の一覧
「自分に自信が持て、相手を思いやることができるこども」の育成を目指しています。
子どもが自分で「考え、選び、決める」保育園「子どもが主役!!」自由・自律の中で個性が育まれ、心が成長する杉並井草では、「子どもが中心であり主役」「子どもが自分で考える」というコンセプトを掲げています。日々の活動も子どもたちが中心となって話し合いながら自律を促すスタイル。お絵描きや制作も、一人ひとりの個性を伸ばすアート。園内全体をギャラリーとして捉え、好きな場所にアートを飾っていきます。自分で選び、自分で決める時間や、「面白そう!やってみよう!」の瞬間を大切にして、心の成長が大きく実を結んでいく様子をあたたかく見守っています。【ホームページ】https://www.nijinoiruka.ed.jp/nursery/igusa/
丈夫な体と心を育てるため、乳幼児期の正しい生活習慣を大切にする保育園です。
特色として、2歳児(10月)から英会話、モンテッソーリ、リトミックの教室の場を持ち、3歳児以上は加えて算数、国語の授業を受け、教室の前後は園庭や散歩など戸外活動を取り入れて静と動の活動をバランス良くとって過ごしています。
愛情信頼承認思いやりの気持ちを持ち、その気持ちのこもった行動が素直に表現できることを大切に保育を行います。
キリスト教による情操教育によって地域に寄り添った乳児保育を実施しています。
職員も子ども達と一緒に自然に触れ、自然に学び、自然に愛情を掛けられる心配りを大切に、日々次の3つの目標を持って保育をしています。(1)思いやりの心(2)豊かな感性(3)健康な身体を持つことは子ども一人ひとりを大切にした保育につながっていきます。父母との信頼関係、地域とのつながりを大切にして保育をすすめています。
1.健康な心と身体を育む:日々の保育や行事などを通して、「健康な心と身体を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:パズルやぬりえ、言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。6.アレルギーへの対応:代替食、除去食の専用献立を作成しております。専門知識を持った管理栄養士・栄養士がご相談を承ります。
すべての人が心ゆたかに生きることを願い今日の感動満足安心と明日への夢希望を提供しますを理念に保育を行っています。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。