東京都「荻窪駅 保育園」の一覧
保育園は子どもたちがつくる小さな社会であり、子どもは小さな社会人です。集団生活の中で、自主的な興味と自発的な実践を推進し、他の子どもたちと関わりながら様々な経験を通して個性を伸ばし、基本的生活習慣を身に付け、創造性を豊かにし、心身ともに健康で、かしこく、やさしく、たくましい、小さな社会人としての成長を支える質の高い幼児期の保育及び教育を行います。
一人ひとりを大切に、家庭的な雰囲気の中で園児自ら成長出来る保育園を目指します。
アットホームな雰囲気を大切にしています。ピノキオ他園との交流、小学校、区立保育園との交流、その他地域との交流を進めています。体操、英語、リトミック、造形の専門講師と共に学びの芽を育てるPLP活動(製造物責任予防活動)を実施。
アレルギー食対応。延長保育(18時30分から19時30分)。子どもたちが集団の中で生きていく力をもてるよう合宿を5歳で行う。
当園はバイリンガルの保育園ですが、英語教育だけでなく、根本であるしつけの面にもしっかりと力を入れています。
ネイティブスタッフが常に保育に携わっている環境で、日本語と英語のバランスの取れたカリキュラムを提供しています。
ご家庭のご意向を尊重しながら、オーダーメイド感覚でシッティングサービスを利用できます
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。