東京都「阿佐ケ谷駅」保育園・幼稚園の一覧
地域でNPOACT会員に自立支援サービスを行っています。
家庭的で暖かな保育を行い、前身の幼稚園教育を生かした幼児教育を取り入れています。
子ども一人一人の違いを認めながら、自発的に活動できる環境、いろいろな経験、たくさんの人とのかかわりを通してすこやかな育ちを見守ります。
駅からすぐの立地条件にあるがビルの中で園庭がない。屋上を利用し自然を自然をとり入れた環境設定に心がけると共に近隣の公園への散歩など自然とのかかわりを意識的にとりくむ。
「教育理念」KIDS FIRST、何より子供が最優先。「子」は「個」、お子さまの「個」を常に尊重し未来に羽ばたく子供たちを育てる。ALL FOR KIDS:すべては子供たちのために。「教育方針」1、個の尊重、一人ひとりを大切にする2、心の育成、愛・思いやりを育てる3、知の育成、考える力を育てる4、生きる力、心身ともに優れた人を育てる「8つの保育目標」1、主体性「自ら考えて行動する子ども」2、自立性「自らの力で物事を進めることが出来る子ども」3、自律性「自らを律することが出来る子ども」4、創造性「創意工夫が出来る子ども」5、想像力「感性豊かな子ども」6、社会性「思いやりのある子ども」7、好奇心「さまざまな事象に興味関心を持つ子ども」8、自己肯定感「自分を信じ愛することが出来る子ども」
カトリックの「愛の精神」を建学の理念とし、80年以上地域の方に見守られながら保育を行っています。
ひとりひとりに目の行き届くお子様の心に寄り添った「のびやか保育」を行います。
子どもたちの成長を大切に毎日が子どもたちの大きな笑顔で溢れるように、また子育てのサポート役として、職員一同「思いやり」をもって保育を行います。
たくさん遊んで、たくさん食べて、豊かな心を育む生活をモットーにしています。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。