東京都「阿佐ケ谷駅」保育園・幼稚園の一覧
1か月単位で一時預かりを定期的に行っています。
保育士が子どもと楽しい経験を共有できるよう、職場内研修を重視し、職員の質の向上に努めている。3歳から5歳児が一緒にリズム遊びをする等、異年齢の交流をはかっている。年長組の「親子ふれあい会」等、保護者と協力し合って行事にとり組んでいる。
アレルギー食対応。延長保育(18時30分から19時30分)。子どもたちが集団の中で生きていく力をもてるよう合宿を5歳で行う。
将来社会の一員としての自覚を持たせるため、日々の生活指導を通して社会生活のルールを身に着けていきます。
ネイティブスタッフが常に保育に携わっている環境で、日本語と英語のバランスの取れたカリキュラムを提供しています。
住宅街の中に位置、静かで馬頭まれた環境にある保育園です。園庭は綺麗な緑の人工芝。子どもたちは、日光浴や水遊びを楽しんでいます。
人との関わりの中で、子どもが健やかに育ちあい、保護者が信頼して預けられる保育室を目指しています。
杉並区シルバー人材センターでは子育て支援サービスとして、送迎、子守り、留守番等を行っています。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。