東京都「池ノ上駅 保育園」の一覧
保護者の方々が希望を持ち、楽しく子育てを行うことができる、何より子どもたちの可能性を広がるお手伝いをする保育園を目指します。
「一日中ネイティブの先生と英語でおしゃべり」をコンセプトに、一日を通して英語に触れる保育を行っています。
教育方針は①好奇心を持ち、自分で考えやりぬくこと②豊かな感性、やさしい思いやり③健やかなからだを持つ、この3つです。
・全職員がチームワークを取り、子どもへの共通理解の上に立った連携を心がけ、子どもひとりひとりの、その時の状況に適切に対応出来るようにする。(職員の資質向上のために、研修や講習会、学習会への参加、又、園内では保育研究に努めている。)・自由な活動形態の中で、各年令の子どもたちが触れ合い、交流することを大切にしながら、豊かな人間性が育つようにする。
今しかできない体当たりな成長を大事にしています。
職員間の連携を密にしながら、子どもが安心して過ごせる保育園運営を心がけている。生ゴミを利用した土作り及び植物の栽培を行い、四季折々の自然の移り変わりを肌で感じとり、出来た野菜を収穫し子ども達と共に調理をして楽しんでいる。又命の連鎖を学ぶ機会にもなっている。職員全員が担任という意識を持ち、みんなが家族という思いで保育をしている。異年齢の関わりを持ち、散歩にも多く出かけ、体いっぱいで風を感じて、五感を刺激するよう心がけている。
子どもたちに必要以上の緊張を与えることなく、なるべく家庭の延長のような場をつくることをめざしています。
近くに首都高246号線が走っているが、施設付近はとても静かで落ち着いた環境にあります。乳児は少人数で、落ち着いた雰囲気で遊べるよう配慮しています。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。