東京都「駒場東大前駅 保育園」の一覧
「明るく健康な子ども」を保育方針に、自主性協調性の心を育みます。自然に触れながら体を動かすなど、元気な身体 作りを大切にしています。
職員間の連携を密にしながら、子どもが安心して過ごせる保育園運営を心がけている。生ゴミを利用した土作り及び植物の栽培を行い、四季折々の自然の移り変わりを肌で感じとり、出来た野菜を収穫し子ども達と共に調理をして楽しんでいる。又命の連鎖を学ぶ機会にもなっている。職員全員が担任という意識を持ち、みんなが家族という思いで保育をしている。異年齢の関わりを持ち、散歩にも多く出かけ、体いっぱいで風を感じて、五感を刺激するよう心がけている。
「神様の愛を知り、思いやりと助け合いを大切にする子どもあそびや生活すべてに、意欲的に取り組みやり遂げる子ども」を保育目標に保育を行っています。
子どもとしっかり向き合い、安心して保育園の生活をすごせる様に保育の工夫、環境整備をしている。
「きれいな心」「よい頭」「つよい体」の光の子の育成を目指した保育を行っています。
創設100周年を迎える園で、創設者稲永久一郎翁の「誠の心」は、今もなお引き継がれています。
現代社会での問題点、その問題から想像できる将来の若者像を見据えた保育を行っています。
平成29年6月に開園したばかりで、新しくてアットホームな雰囲気の企業主導保育園です。
本園は、笹塚駅徒歩6分にある内閣府の「企業主導型保育事業」の認定を受け開園した新しい保育園です。
目黒区の保育方針
①保育所待機児童対策に関する今後の需要と供給の見込み及び所要経費等を踏まえ、民設民営を基本に検討する。
②実現が見込める国公有地・区有施設については、それぞれの活用計画の策定に向け具体的に検討を進める。
③今後、国公有地・区有施設等について、新たな活用の可能性が生じた場合は、適時適切な対応を図る。
④国・都の子育て支援対策の取組み動向や、国に対する待機児童対策の要望等を踏まえ、国・都と連携して取り組む。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。