東京都「神泉駅」保育園・幼稚園の一覧
子どもたちの才能を引き出し、磨くための環境を整え、これからの時代に必要な「自ら考え行動し開拓する力」を育てていきます。
オープンな保育の良さを生かし、異年令児の関わりを積極的に行っています。遊べる環境を工夫し、好きな遊びを十分にする中から、友達関係や生きる力を育てています。積極的な研究活動も行っています。そして、保育士のレベル向上に努めています。
近くに首都高246号線が走っているが、施設付近はとても静かで落ち着いた環境にあります。乳児は少人数で、落ち着いた雰囲気で遊べるよう配慮しています。
明るく元気な挨拶のできる子の育成を目指した保育を行っています。
東京大学と「保育教育研究交流連携事業の関する協定」を結び、研究者と協力しあう仕組みを構築しています。
「感謝、いたわり、勇気、責任」など、キリスト教主義の幼児教育による真の人間形成を目指しています。
青山学院という一貫教育の中で、特に初等部との連携を密にし、さまざまな形で連携をとっています。
成長に合わせた絵本やカリキュラムを揃えた企業主導型保育施設です。
子どもと親がつながる保育をめざし、連続性のある子育てを大切に考えています。
渋谷区の保育方針
子どもたちの健やかな成長と発達を育むために、区が策定した「渋谷区幼児教育プログラム」を実践する認可保育園や認定こども園を整備します。また、待機児解消のため、新たな保育施設の開設や区立保育園の建替え等により定員の拡大を図ります。さらに、区の既存施設や民間施設を活用した保育施設の整備や小規模保育事業を導入するなど、今後も様々な手法を活用し、安全で安心な保育環境を整備し、良質な保育・教育を行います。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。