東京都「南平駅 保育園」の一覧
ひらやま保育園では、心身ともに明るく健康な子どもに育つよう日々の保育を行っています。緑豊かな自然に囲まれた環境で、散歩や戸外遊びをたくさん取り入れてます。又、園の特色として「ふれあいひろば“さくら文庫”」を設置し、保育に活かしている他、絵本・児童書を地域の方に貸し出しています。
木のぬくもりを感じられる園舎と、緑多い園庭。鳥のさえずりや虫たちに囲まれて、とびはね遊ぶ子どもたち。のびのびと元気いっぱい育ちあえるよう、暖かな保育を進めます。
・老人保健施設との交流を深め、触れ合いを大切にしています。・モンテッソーリ教育の保育理論を基礎に、環境を整え、遊びや園生活の中で、子供たちの知的好奇心や自発性を育てます。
広い園庭と平山城址公園近くの自然豊かな環境で、子どもたちは様々な体験を行い、個性を伸ばす保育を行っています。
1.2歳児、2クラス、定員20名という小規模な保育園です。人数が少ないですので、みんな顔見知りで兄弟姉妹の様に仲良し。アットホームな保育園です。
様々な経験をし、明るく強く豊かな人格形成サポートする保育園です。
「社会生活の基礎を身に付けた、明るい思いやりのある子供」の育成を目指した保育を行っています。
母体である「日野多摩平幼稚園」の教育方針を基本として、キリスト教主義を取り入れ日々の保育を行っています。
もっと寄り添い、子どもだけでなくお父さん、お母さんまで笑顔にする保育をしたいと願い、元保育士が開設した保育施設です。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。