東京都「阿佐ケ谷駅 認可保育園」の一覧
建物の真ん中に人工芝の中庭が広がって外界を心配することなく安心してプール活動や体育活動を行う事ができ、建物の横には天然芝庭と砂場の庭があり乳児クラスは風通しがよく日当たりもいい環境で穏やかで心地よく体を動かすことができます。周辺の公園なども利用することができるため、子どもたちの活動を支える環境が整っています。活動面では3歳から5歳児クラスにおいて外部講師による活動を取り入れており、サッカー教室(5歳)や体操教室(3歳から5歳児)のほかに5歳クラスで行う就学全教育も取り入れております。(椅子に座りながら物の大きさやかずに触れたり折り紙をするなど知的好奇心を味わう活動)
「子供の行動にはすべて意味がある」ととらえ、子供一人ひとりありのままの姿を受け止め、その思いによりす保育を心がけています。
子供たち一人ひとりの最善の利益に配慮した教育、保育環境を提供します。
子供達の健康と安全を守り、豊かな人間性を持った育ちをサポートします。
定員60名の小規模ならではの家庭的できめ細やかな保育を心がけ、ひとりひとりの個性や成長発達を大事にしていく事を、園の方針としています。
ひとりひとりの個性や成長発達を大事にし、小規模ならではのきめ細やかな保育を心がけています。
健全な成長と限りない能力の開花を教育理念に、子育て家族とともに次世代を担う子供たちの育成を行います。
各保育室の手作りままごとコーナーを始め充実した室内環境と年齢に応じて体験の幅を広げられる園庭環境が自慢です。また散歩コースに恵まれ低年齢のうちからいろいろな場所へ散歩に出かけています。障害を持ったお子さんに対しては関連機関との緊密な連携など豊富なノウハウで受け入れています。いろいろな友達の存在を知り仲間として育ちあう「共育ち」を目指しています。
職員の研修や職員会議等において、子供達のすこやかな発達と地域の子育て支援についてのとりくみの具体化作作業等行っている。IT環境を整えると共に職員の能力向上に努力している。散歩を通し子供達の五感を養ったり、社会生活への参加を体験できる機会を大切にしている。
🌸 杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。