東京都「柴崎駅」保育園・幼稚園の一覧
心身ともに健康な生活を軸として、幼稚園生活を通して、基本的な人間関係や人とのかかわり方を経験できるよう指導します。
初めての集団生活、みんながワクワクで過ごし、いろんな遊びやルールを憶えていけるよう指導します。
毎週火曜日は、男性講師による3歳から5歳までの体育遊び指導。毎週木曜日は、女性講師による3歳から5歳までのリトミック指導。毎週金曜日は、レオ文庫本の貸し出し(園児用、保護者用)。親子のふれあいの一端とする。各種(保育、保健、食育)の研修参加に力を入れる。
「子供を真ん中に」祈り、仕える保育を。子供の心身の成長をサポートします。
主体性自立思いやりを育て心身ともに豊かに生きるための土台作りを行い、食育により生きる力の源を培う事を目標としています。
教職員のぬくもりが、園児ひとりひとりに伝わるよう、心の通じ合う教育を目指しております。
「思いやりの心健康な身体自主性と意欲」を保育目標に保育を行っています。
1.健康な心と身体を育む:日々の保育や行事などを通して、「健康な心と身体を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:パズルやぬりえ、言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。6.アレルギーへの対応:代替食、除去食の専用献立を作成しております。専門知識を持った管理栄養士・栄養士がご相談を承ります。
保育園の子どもたちも家庭にいる子どもたちも、みんな同じ大切な子どもです。地域での子育てパートナーとしての役割を担いながら、人と人との関わりを大切にし、地域に広く開かれた保育園を目指しています。
内閣府が進める企業主導型保育事業により、2018年に開設されました。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。