東京都「柴崎駅 保育園」の一覧
毎日の幼稚園生活の中で母国語を学ぶように英語を学び、バイリテラシーを習得していきます。
「心身ともに健やかな子ども」をめざし、元気に遊べ自分も友だちも大切にできる子どもを育むことを目標としています。
調布駅より徒歩7分、園舎は二階建てで、明るい雰囲気の保育園です。定員90名定員で、3歳児クラス以上は障害児保育も受け入れています。
キリスト教の精神に基づいて、子ども一人ひとりをかけがえのない存在として尊び『いのち』を大切 にする、子どもたちが主人公の保育を目指しています。
「生きる力の基盤を作る」一貫した学びの環境を通じ、学びの要素を基本とした子供になるようサポートします。
住み慣れた調布市で皆さんに安心して暮らしを続けていくために子育て支援の一環として、産前産後のお世話、在宅保育、通園、障害児通学の送迎を時間制で行っています。
家庭との連絡を密にして、家庭的なあたたかい雰囲気の中で、子どもの個人差に留意しながら、心身ともにたくましい子どもに保育していく。を目標に保育を行っています。
京王線調布駅より徒歩12分、0~5歳まで90名の園児が過ごしています。平成28年4月1日に開設、グリーンの敷き詰められた広い園庭が特徴の保育園です。
「みとめあう、育ちあう仲間」を保育方針に子どもたちだけではなく子育てにかかわる保護者や職員全員が認め合い育ちあえるようにと考え保育を行っています。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。