東京都「つつじヶ丘駅 保育園」の一覧
「子どもは、未来の宝」安心して過ごせる保育園、心身ともに健康な子ども、思いやりのある子ども、あきらめない子どもを保育目標に保育を行っています。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
子どもたちの「生きる力」を育むことにより、健やかで思慮深く思いやりがあり、他者と関わって生きる子どもを育てる事を目標に保育を行っています。
「生きる力を創る」を保育理念に、協調性自己表現試行錯誤探索活動を大切にした保育を心がけています。
2歳までのお子様がすごせる保育園と、お母様が無理なく働けるオフィスがひとつになった空間です。
「どんなときにも愛が溢れる大家族」を合言葉にお互いに寄り添う関係でいられるようにし、愛情を持って過ごしていきます。
i Kids Starは、幼児教育と保育を融合した新しい形の保育施設です。
「強くたくましい子どもあたたかい心をもった子ども」を保育目標に保育を行っています。
1、0から2才、30名の乳児保育所から地域や保護者の強い要求のもと、平成14年4月から0から5歳、62名、就学前までの保育園になった。2、職員研修を年間実施しているほか、利用者や地域むけの学習会や文化行事を行なっている。3、父母会、すぎなの会(卒園父母を中心とした会)、労働組合、法人理事会が力をあわせて事業をすすめている。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。