東京都「仙川駅 認可保育園」の一覧
主体性自立思いやりを育て心身ともに豊かに生きるための土台作りを行い、食育により生きる力の源を培う事を目標としています。
子ども一人ひとりが肯定的に受容され、主体性を持って、自分を伸びのび表現できる環境づくりに努めています。
「子どもの人格を尊重し、子どもの全面発達を保障する保護者と子育てを共同する保育園の社会的役割を果たす」を保育目標としています。
「子どもの主体性を育てる保育」を基本に保育の充実、向上に向けて職員一丸になって保育を行います。
「意欲的で、自分の要求も出し、相手の要求も聞くことができる子ども」ひとりひとりの発達や特徴を尊重し、豊かに育つ子ども達を万全体制でサポートします。
私たちの子ども観「子どもは、生まれながらに有能である。だから、私たちは一人の人として、市民として、子どもと向き合う」子どもを一人の人格を備えた存在として、尊重し、接する。子どもを“子どもあつかい”せずに向き合うことで、子どもたちが自ら育とうとするチカラを伸び伸びと発揮することができます。子どもを導くのではなく、ともに考え、対話を重ね、深め合う。日常を通して子どもの学びを支えることが、保育者の役割と考えています。Webサイト:https://chacha.or.jp/
「生きる力の基盤をつくる」を保育理念に保護者やスタッフが学びの原理を共有し、一貫した学びの環境を通して子どもの生きる力を育みます。
人間らしく生きて行くことができる能力を持った健康な子どもの育成を目指した保育を行っています。
「みとめあう、育ちあう仲間」を保育方針に子どもたちだけではなく子育てにかかわる保護者や職員全員が認め合い育ちあえるようにと考え保育を行っています。
子供は有能な学び手と考え、保護者と連携し、子育てを行っていきたいと考えます。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。