東京都「千歳烏山駅 保育園」の一覧
1階建てのワンフロアー施設です。異年齢交流も多く行われています。
こども達の「生きる力」「伸びる力」を育むことを目的に、それぞれの年齢・発達に合わせた多様な保育プログラムを実施しています。すべてのプログラムは、こども達への教育ではなく、”楽しむ心”や”学ぶ楽しさ”を育むプログラムとなっています。1えいごプログラム 2たいそうプログラム ?おんがくプログラム 4もじかずランド 5食育プログラム ?地域交流プログラム 7保育・学童連携プログラム 8東京都すくわくプログラム
保護者とともに一人ひとりの乳幼児が心身ともに健全で現在を最もよく生き調和のとれた人間関係を図れるような保育を目指す。を保育目標に保育を行っています。
・保育研修に積極的に参加し、保育の向上に努めています。・保育カリキュラムに体育指導、造形教室を取り入れています。
「どんなときにも愛が溢れる大家族」を合言葉にお互いに寄り添う関係でいられるようにし、愛情を持って過ごしていきます。
乳児においては情緒の安定を第一に考え、子ども達が安心して過ごせる場であることを心がけています。0歳児は園ママ(担当制)、1~2歳児は少人数のグループ保育を行っています。また、特色ある保育としてさくらんぼリズム・体操教室(4・5歳)・パソコン教室(5歳)・アトリエ(4・5歳)・コーナー保育等をクラス活動以外に取り入れています。
一人ひとりの子どもを大切にし、子どもが現在を最も良く生き、望ましい未来をつくり出す力の基礎を培うことを身につけることができる保育を目指す。保育目標「すくすく、のびのび、なかよく」保育内容子どもが自発的、意欲的にかかわれるような環境構成と、そこにおける子どもの主体的な活動を大切にし、幼児期にふさわしい体験が得られるように遊びを通しての総合的な保育をする。
子どもたちの「生きる力」を育むことにより、健やかで思慮深く思いやりがあり、他者と関わって生きる子どもを育てる事を目標に保育を行っています。
小規模園ならではのきめ細やかな保育、ていねいな保護者対応に努めている。1歳から5歳クラスまで、自然な異年齢交流ができ、家庭的な雰囲気の保育園。 広い園庭を利用し、できるだけ戸外活動をとり入れ、健康な身体づくりにこころがけている。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。