東京都「芦花公園駅 保育園」の一覧
少人数園なので異年齢児クラスと深い交流がもて、家庭的な雰囲気である。保護者、保育士が全体の子どもを把握できる。年長児は他園の年長クラスと交流を持ち集団遊びの力を育てている。
「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。
障害児指定園、8ヶ月園として積極的に体験保育(ふれあい保育)を受け入れている。 障害児と健常児との統合保育を実施し、相互の成長発達を促す。
「子どもの人格を尊重し、子どもの全面発達を保障する保護者と子育てを共同する保育園の社会的役割を果たす」を保育目標としています。
・1才から5才児まで30人定員の小規模園の特性を生かし、一人ひとりに丁寧に関わり、愛情を注ぎます。・家庭的な中にも集団としてのルールや譲り合いを身に着けるよう、大人との信頼関係の中で養います。
パピーナのイメージカラーは優しいピンク色です。施設内は木目調を基本とした内装で、子ども達が安心して過ごせるよう家庭のぬくもりを目指しています。 また、乳児室の床は柔らかいクッションフロア仕様になっており、床暖房も完備。 電気錠での登降園等のアプリから、防犯カメラ、学校110番、AED等も設置し、衛生、安全対策もしっかり行っています。
都市部にお住まいの忙しいパパママのための、まったく新しいカタチの保育園です。
「友だちいっぱい、元気に遊べるすぎなみっ子」を保育目標にしています。
・創立者「賀川豊彦」の思想と実践(キリスト精神)を継承。 ・法人内の研修に積極的に取り組み、保育の質の向上を常に心がけ、専門の知識を深め、技能の研鑽に努めている。 ・2才から5才の異なる子どもたちが、週に1回と年間3回の一週間縦割り保育の実施
保護者の就労形態の有無にかかわらず幼児を受け入れ、教育及び保育を提供する区独自の幼保一体化施設。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。