東京都「八幡山駅 保育園」の一覧
こども達の「生きる力」「伸びる力」を育むことを目的に、それぞれの年齢・発達に合わせた多様な保育プログラムを実施しています。すべてのプログラムは、こども達への教育ではなく、”楽しむ心”や”学ぶ楽しさ”を育むプログラムとなっています。1えいごプログラム 2たいそうプログラム ?おんがくプログラム 4もじかずランド 5食育プログラム ?地域交流プログラム 7保育・学童連携プログラム 8東京都すくわくプログラム
私達は無償の愛で子どもたちを包み込みこむことにより、安心感や満足感を身をもって感じ、自己肯定感を育む保育を行っています。
http://www.eniks-kids8.com/子どもの生きる力をはぐくむこれから大きく豊かに育つ子供たちが、一人ひとりの人間として生きる力を身につけるために、子どもたち自身が「愛されている」と感じる子が大切だと考えます。安心できるおうちのような環境の中で、たくさんの愛情を受けみたされた子供は、それを自信に変えて、自分で「考えて」「やってみる」力が育つでしょう。生きる力の基礎となる、そんな大切な時期の不徳bたくましい根っこづくりの場となります。
平成7年に全面改築。園舎内は木材がたくさん使われ、明るく落ちついた生活空間です。園庭の二本の桜の大木は、四季の変化や美しさを伝えてくれます。「乳幼児は、さまざまな人や事物と触れあい体験をとおして育つこと」を、保育の基本としています。
共に生き、互いに成長し合うことを目標に、キリスト精神に基づいた、優しくあたたかい保育を目指します。また、安心、安全を基盤とし、子どもたちが健康で情緒の安定した生活が過ごせ、自己を十分に発揮しながら成長できる環境を心がけます。
1階建てのワンフロアー施設です。異年齢交流も多く行われています。
ワイルドに!アカデミックに!
小中学校と同一敷地の利点を生かした交流や連携を考えていきます。家庭的な雰囲気を大切にし、新しい園舎でのびのびと過ごしていきます。
生涯を通して、社会を生き抜く力を培う事ができる共同体の創造を保育理念に、子どもの主体性を育てる保育を行っています。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。