東京都「上北沢駅」保育園・幼稚園の一覧
好きな遊びをみつけ、夢中になれる保育、子どもの喜びに共感し、大人も一緒に楽しむ保育、子どもの気持ちに寄り添い、好奇心を満たし、やりたいことにチャレンジできる保育を方針に保育を行っています。
本園は、企業主導型保育を取り入れ、日本と海外の良いところを集結した新しい形の保育園です。
0~3歳児まで、46名の園児が過ごしています。少人数ですので、みんな兄弟の様に和気あいあいと仲良く遊んでいます。
子どもを中心として、家庭との信頼関係を築きながら丁寧に、寄り添った保育を行います。
広い園庭を有し、四季折々の植物・作物・虫などと触れ合える。地域の人達との交流を深める為に小・中・高校生の体験学習を多く受け入れたり、園庭開放や行事を設定し、地域の親子にも足を運んでもらえるように声かけしている。併設児童館との連携。
一人ひとりの子どもを大切にし、子どもが現在を最も良く生き、望ましい未来をつくり出す力の基礎を培うことを身につけることができる保育を目指す。保育目標「すくすく、のびのび、なかよく」保育内容子どもが自発的、意欲的にかかわれるような環境構成と、そこにおける子どもの主体的な活動を大切にし、幼児期にふさわしい体験が得られるように遊びを通しての総合的な保育をする。
「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。
・家庭と同じように子どもが安心して過ごせるように、乳児は担当保育士がつく「育児担当制」を導入しています。・保育カリキュラムの中に、外部講師によるリトミックや体操教室を取り入れています。・食事のマナーや食べ物が生きる力となる仕組みを知る食育、栄養指導を行っています。
子どもの最善の利益を考慮し、日々の保育を通して子どもの生涯にわたる人間形成の基礎を培っていく。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。