東京都「下高井戸駅 保育園」の一覧
グローバル基準の「主体性有能性」が育まれる環境作りを行っています。
緑の多い住宅街の一角にあり隣に区立図書館、向い側には季節の花が楽しめる大宮八幡さまがあります。又、武蔵野のおもかげ残す神田川沿いには公園があり、いろいろな野草摘みを楽しむことができ、都会にいながら自然いっぱいの環境です。いろいろな狙いをもってお散歩を楽しんでいます。又、夏祭り、あんずの会、敬老の集い、離乳食展示、地域用園たよりを配布し行事参加への呼びかけをしています。その他、野菜の栽培(トマト、枝豆、さつまいも)をし、土にふれ作物の成長を皆で楽しみ味わっています。
園に関わる全てのものが「個を受容し、共感するなかで主体性を育む」保育を行っています。
カメリアキッズは小規模保育の企業主導型保育園として開園をし、令和7年度より英語講師が常駐し、園生活で毎日「ネイティブな英語」に触れあえる保育園になります。働く親御様とお子様の安心・快適な毎日をサポートするために、駅チカに開園をし、ベビーカー・抱っこ紐のお預かりで通園・通勤に便利、ICTシステムの導入で徹底した安全対策、お子様の月齢に合わせた給食など、充実した環境でお待ちしています。お子様の健やかな成長を全力でサポートいたします。
本園は、2019年に閉園しました。
・家庭と同じように子どもが安心して過ごせるように、乳児は担当保育士がつく「育児担当制」を導入しています。・保育カリキュラムの中に、外部講師によるリトミックや体操教室を取り入れています。・食事のマナーや食べ物が生きる力となる仕組みを知る食育、栄養指導を行っています。
自立を促進し、子供と大人の関わり合いの中で育っていく教育を心がけ、違いを認め合える気持ちを育てる保育を目指しています。
園庭や地域の公園などで自然に親しむ機会を積極的に取り入れている。保育士の研修には力を入れており、スタッフのレベル向上を心掛けている、パート職員との連携も大切にして職員一丸となって日々の保育に取り組んでいる。
平成7年に全面改築。園舎内は木材がたくさん使われ、明るく落ちついた生活空間です。園庭の二本の桜の大木は、四季の変化や美しさを伝えてくれます。「乳幼児は、さまざまな人や事物と触れあい体験をとおして育つこと」を、保育の基本としています。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。