東京都「下高井戸駅 保育園」の一覧
保育士の研修にも力を入れており、園外研修や園内研修等で、専門性のレベルアップに努めています。
0歳児から5歳児までの各クラスそれぞれが、「おうち」でほっとして過ごせるよう保育室の配置を考えています。特に2歳以上は各部屋ごとに入口(玄関)があり、自分の落ち着ける場所である「おうち」をイメージしています。
・1才から5才児まで30人定員の小規模園の特性を生かし、一人ひとりに丁寧に関わり、愛情を注ぎます。・家庭的な中にも集団としてのルールや譲り合いを身に着けるよう、大人との信頼関係の中で養います。
一人ひとりの子どもの成長発達、生活リズムを大切にし、充分自己を発揮できるよう環境を整えています。
延長保育は18:15~19:15まで行っています。
・絵本読み聞かせ、食育に力を入れている。・ふぁんばりん(英語)
園庭での子どものあそびが充実するよう、いろいろな可動遊具を導入しているところです。体験することで、沢山の事が学べると考えますのでできるだけ、体で体験するあそびや生活を取り入れています。
挨拶のできる子、思いやりのある子、心身共に健康な子を柱立てとし、心身共に心豊かな子どもに育つことを目指している。仕事に従事する保護者にとって、負担の内容に行事等も催されており、あんしんして子供達を託していただけるように日常における保育生活でも負担をかけることのない様に努めている。子供達一人一人の発達に添った働きかけをし、育ちの過程を暖かく見守る保育に努めている。
「健康な子ども思いやりのある子ども意欲的な子ども」を保育木方に保育を行っています。
世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。