東京都「明大前駅 認可保育園」の一覧
キリスト教の精神を教えに、人を愛する豊かな心を育てます。
緑の多い住宅街の一角にあり隣に区立図書館、向い側には季節の花が楽しめる大宮八幡さまがあります。又、武蔵野のおもかげ残す神田川沿いには公園があり、いろいろな野草摘みを楽しむことができ、都会にいながら自然いっぱいの環境です。いろいろな狙いをもってお散歩を楽しんでいます。又、夏祭り、あんずの会、敬老の集い、離乳食展示、地域用園たよりを配布し行事参加への呼びかけをしています。その他、野菜の栽培(トマト、枝豆、さつまいも)をし、土にふれ作物の成長を皆で楽しみ味わっています。
「明るく健康な子ども」を保育方針に、自主性協調性の心を育みます。自然に触れながら体を動かすなど、元気な身体 作りを大切にしています。
ゆっくり育て一人一人の芽を保育理念に、生きていく力を伸ばす保育を行っています。
保育目標。・心身ともに強い子ども。・明るく元気な子ども。・考える力をもつ子ども。・思いやりのある子ども。
いろいろな年代の人たちとの交流をすることにより、子ども達が人への信頼をもち「人が好き」「人といると楽しい」と思えるような保育カリキュラムを設定し、活動している。
「健康な子ども自分を表現できる子ども思いやりのある子ども」を保育方針に保育を行っています。
平成33年には移設、区立大原保育園と統合予定です。北沢地域の子育て支援の拠点となる保育園を目指します。
安全、安心、自己肯定感など子どもの健やかな成長に不可欠な要素を土台とし、子ども自らが創造性を発揮できるような環境を考え、子どもや保護者と職員が対話を通じて良質な保育を創造する。1.人間形成の基礎を培う保育(養護と教育の一体的提供)2.主体性や創造性、五感を通した体験を保障する保育3.自分外の人やモノと関わる力が育つ保育4.協同的学びを大切にする保育5.子どもの探求を通して保護者や地域と繋がる保育1.子どもの主体性と協同性を大切にするために、五感から感じ、自分を表現できる環境を考える2.自発性、創造性、意図性、プロセスを大切にする保育3.ドキュメンテーションやポートフォリオなどプロセスの記録を取り、子ども・保護者・保育者などと共有し、コミュニティー形成を図る4.プロジェクト保育(プロジェクト・アプローチ、プロジェクタチオーネ)5.社会・生活・自然に繋がる保育6.文化の担い手を育てる保育7.3歳以上児の異年齢児クラス編成による保育8.3歳未満児の緩やかな育児担当制
「思いやりの持てる子ども(自分を大切にし、友達も大切にできる子ども)」が目標の保育園です。
🌸 世田谷区の保育方針
・すべての子どもたちは、幸せに生きる権利があります。
・子どもにとって最初の保育者は保護者です。
・世田谷区は一人ひとりの子どもの最善の利益を第一に考え、保護者とともに保育を通しての福祉に努めます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。