東京都「瑞江駅」保育園・幼稚園の一覧
子ども一人一人を尊重しながら、生きる力の基礎を身につけ、地域に開かれた子育て支援を展開し、保育園としての社会的役割を果たしていきます。
「学び自立できる子ども健康な子ども思いやるのある子ども共に歩む」を5つの柱とし、保育を行っています。
★子どもの情緒を育てる小鳩の『情操教育』・音やリズムを感じ、のびのびと表現する楽しさを味わえるリトミック・絵や言葉などに興味をもつきっかけとなる絵画や英語・体をたくさん動かす楽しさを覚える体操教室など施設毎に異なりますが、子どもの発達に繋がる上記のような情操教育活動をいくつか取り入れています。★子ども達の成長を感じられる場としてひなまつり、クリスマス、ハロウィン、運動会など、季節ごとの行事に触れ合う機会はもちろん!日々の保育で培ってきたものを子ども達が発表する場として生活発表会、親子ふれあい会などを設けています。子どもの成長を感じられる素敵な機会になればと考えています。
「心も体も健康な子」の基本方針のもと、おいしく食べ、よく遊びよく眠る生活リズムの確立を目指しています。
あそびのなかの育ちと学びを大切に、子どもが遊び込める様々な環境(保育者、施設、園庭、時間など)を提供します。
保育室、園庭共に南側に面し、陽あたりのよい設計になっています。玄関は広いエントランスで乳児が憩う場所にもなります。園の近くには、江戸川土手や、スポーツランド、ポニーランド、公園などがあり、自然に恵まれた環境にあります。
園の近くには親水公園があり、四季折々の豊かな自然に囲まれている保育園です。
丈夫な身体、元気で明るい挨拶ができ、思いやりを持つことが出来る子供を育てます。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
ホールに仏教保育の象徴として「おしゃか様」をまつり、「花祭り」「誕生会」「みたままつり」「運動会」「生活発表会」「ねはん会」等年中行事のなかにも仏教行事をとり入れて、幼児の心身の発育といのちの尊さありがとうの心を抱く豊かな人間性を養う保育を行う。又、音楽教育を積極的にとり入れ、特に鼓笛指導に力を入れている。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。