東京都「瑞江駅 保育園」の一覧
丈夫な身体、元気で明るい挨拶ができ、思いやりを持つことが出来る子供を育てます。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
ホールに仏教保育の象徴として「おしゃか様」をまつり、「花祭り」「誕生会」「みたままつり」「運動会」「生活発表会」「ねはん会」等年中行事のなかにも仏教行事をとり入れて、幼児の心身の発育といのちの尊さありがとうの心を抱く豊かな人間性を養う保育を行う。又、音楽教育を積極的にとり入れ、特に鼓笛指導に力を入れている。
・園は子ども達や保護者にとって「第二の家庭」です。・安全でおいしい給食、充実した食育活動を行います。・木のぬくもりのある心安らぐ保育室です。・充実した保育運営マニュアルのもと、安全危機管理、衛生管理 の万全化「良質な保育」の提供をします。・フェリカカードにより、お子様の安全な登降園を管理します。・異年齢の関わりを大切にした保育を実践します。・お散歩を中心に戸外遊びを楽しみます。・臨床心理士による巡回相談を行います。
低年齢期の人間育成の大切な時期を豊かな愛情の中で、確かな信頼関係を構築していく保育を実践していきます。
毎日を楽しく過ごすことができる環境の下、 保護者の方には安心してお子様を預けていただける保育園を目指します。
思いやりがあり、心も体も元気で自立した子供になるようサポートします。
仏教の心を大切にしながら、自立し、豊かな自己表現ができる子の育成を目指しています。
「心も身体も元気な子よく見て よく聴いて よく考える子」を保育目標として保育を行っています。
江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。