東京都「一之江駅 認可保育園」の一覧
2019年4月開園。子どもにたくさんの愛情を注ぎ、安心して過ごせる環境です。
「学び自立できる子ども健康な子ども思いやるのある子ども共に歩む」を5つの柱とし、保育を行っています。
温かな環境で、一人ひとりの心に寄り添い様々な体験から生きる力を養います。
感謝の心を持ち続け、絆を大切にする子供に育てます。
養護と教育を一体的に行なう保育が特徴です。子どもたち、一人一人の個性や想いを尊重し、生きる力の基礎を身につけるサポートをします。
「心身ともに健康な子で、自分で考え行動する子」の育成を目指しています。
きれいな朝のお空のように清らかな心でいつもいつもみんなが元気に手をつなごう。という願いの下保育を行っています。
仏さまの教えのもと、緑あふれる環境の中で、のびのびとした保育を行っています。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。