東京都「東大島駅 保育園」の一覧
小規模園のため子どもどうし(異年齢)の交流も盛んである。暖かみのある家庭的な保育園です。
収穫をとうして豊かな心を育む。子ども達と一緒に収穫を楽しむ。あんずから味わった後はジュース・ジャムにしてみんなで食べたり飲んだりする(プール後はひとしようである)。いちご~クラスごとに順番に収穫し食べる。なつみかん~味みた後は教材にする。りんご・すいか全員で収穫してたべる。冬はカリンのはちみつづけを5才4才でつくり咳予防にみんなで飲む。
本園は、2017年に開園した、アットホームをテーマにした 少人数制の保育施設です。
関係するすべての人と共に健やかな心と体を育みます。を保育目標に元気で明るい子どもを育てる保育を目指します。
キッズレッププログラムという、オリジナル教育を実践。知力向上、発想力を育成する、新しい教育プログラムです。
「独立自尊の精神」を育む豊かな保育環境を目指します。」近い未来、世界はさらにグローバル化し、文化、経済、そして日常生活レベルで多様化していきます。当園は、このような未来社会を踏まえ「独立自尊」の精神を理念として運営を行います。独立自尊の精神とは、・愛情、信頼、自尊心、思いやりで満たされた「ココロ」を核に、・思考力、行動力、学力(非認知スキル)、・協調性、意欲、コミュニケーション(社会情意スキル)、・健康、体力(運動スキル)の力がバランスよくある状態です。当園では、職員、保護者、地域、行政と一体となり、この精神が身につく保育環境を目指します。
医療的ケア児枠園として看護師を配置し、医療的ケアの必要なお子さんや医療的配慮が必要なお子さんの受け入れを行っています。定期的に作業療法士や言語聴覚士が巡回で支援者支援を行い、保育の質の向上や専門性の向上に努めています。小さい子どもは、自分よりも大きな子どもの姿を真似たり、あこがれを持つことで様々な事に挑戦し、大きい子どもは小さい子どものお世話をしたり、一緒に遊ぶ中で思いやりの気持ちを持つ等、保育園ならではの育ちあう姿を大切にしています。
地元で長年生活し、地域のつながりが密接である。保護者も地元育ちのかたが多く、園児の祖父母等親族の交流も多い。近年はマンション建設が多く、新住民が入り混じってきた。
江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。