東京都「志村坂上駅」保育園・幼稚園の一覧
子どもが小さな時から「生きる楽しさ」を感じられる保育施設型アクティブラーニングを導入しています。
・研修に力を入れ(法人本部、園舎内外の研修)積極的に参加する事で、専門職としての資質向上に努めている。・調理室とランチルームが一体化し、作り手との対話やふれあいを通して体と心の栄養をつけ笑顔あふれる和やかな空間作りを心掛けている。・高齢者との複合施設になっているので、日常的にお互いの交流を持ち、ふれあいを通して心を通わせ、人に対する優しさやぬくもりなど育んでいる。
日常の保育実践や研修を通して保育士同士が切磋琢磨し、保育内容の充実及び保育技術の向上に努め、園全体で保育の成果が上がるよう努力しています。
職場内、外の研修に力を入れており職員のレベル向上に努めている。毎月の保護者幹事会、年3回の総会及び、保護者との組別懇談会により保育園の方針、現状を伝え、又保護者の意見を聞き保育サービスの向上を図り、毎週2回のサッカー、月1回のリトミックの外部講師により運動神経と音感の向上発達を図っている。
子どもの発達と人数により、年齢別保育、混合保育、異年齢交流保育など工夫している。老人の多い地域に位置しているので、世代間交流を計画的に進め、子どもの発達を豊かなものにする一助となっている。
一人ひとりを尊重し、様々な体験から育つ感性を大切に保育しています。
「21世紀をよりよく生きぬく子、自分で考え判断し行動できる子」の育成を目指した保育を行っています。
「応援します!仕事と家庭の両立」をモットーに保育や産前産後のお手伝いを行います。
板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。