東京都「本蓮沼駅 認可保育園」の一覧
地域の方が自由に出入りして遊べる日を、月曜日から金曜日の週5日間もち、全職員の理解のうえ進めている。毎週火曜日の、体操集会にも参加できる。
一人一人が自発性、主体性をもって多様な人たちとのかかわりを持ち、これからの時代を進み、新たな創造性をはぐくみながら未来へとつなげていく事を大切にしていきます。
・保育カリキュラムにリズムあそびを積極的に取り入れています。・アート的部門のあそびに力を入れ、各クラスに合った活動を展開しています。・少人数制の保育を心掛けています。・自分で考え工夫し、行動できるスタッフ・子供たちであるように、様々な体験ができるよう工夫しています。
「健康でのびのびとたくましい子、友達と仲良く遊べる子供」の育成を目指した保育を行っています。
大人になったとき、自分の人生を自分で切り開いていけるように、様々な人間の基本を学んで欲しいと考えています。
・乳児保育(0才から2才半未満児)は子ども達の成長にあわせた小グループ保育をおこなう。・幼児保育(2才半~就学前児)は6つの遊びを子ども達が自由に選択してすごす時間をつくっている。4、5才児は幼稚園的教育をとりいれ、幼保一元化をめざしている。また、少子化傾向に対応し、異年令グループを構成し、思いやり、社会性が身につくよう縦割保育をうこなう。
「自然に触れ、友達とのびのび、自分をだして遊ぶ子ども」の育成を目指した保育を行っています。
規模の小さな園であるので家庭的な雰囲気を大切にし、時に、年令を越えた保育形態を取っている。
🌸 板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。