東京都「板橋本町駅」保育園・幼稚園の一覧
店員60名の保育園で家庭的な保育を目指しております。幼児(3歳から5歳児)は、混合保育を行い、お互いを思いやって育っている。4、5歳児秩父方面のキャンプ場に行き、四季折々の自然に親しみ、自然の大切さを体で感じる。
4月:入園式・親子遠足、6月:流しうピん・イモ掘り・4才宿泊保育、7月:開園記念会・プール活動・5才宿泊保育、8月:プール活動・納涼祭、10月:運動会・子どもシアター・トラフィックスクール、12月:おゆうぎ会・クリスマス会・もちつき、1月:祖父母参観、高齢者施設訪問、2月:節分集会・お楽しみ会・小学校交流会、3月:お別れ遠足・ドッジポール大会・卒園式毎月:誕生日会毎週:体操講師指導・英語講師指導不定期:お抹茶体験・おにざり遠足園児が楽しめる行事をメインに、食育・身体つくり・地域との交流等のイペントを行っています。運動会、おゆうぎ会、お楽しみ会は園児、職員ともに特に力を入れている行事です。
地域の方が自由に出入りして遊べる日を、月曜日から金曜日の週5日間もち、全職員の理解のうえ進めている。毎週火曜日の、体操集会にも参加できる。
豊かな心を育み、お子様の無限の可能性を引き出せるような、保育活動をしています。
子どもは未来夢に向かって育て続けようを保育方針にしています。
東京都板橋区大山金井町にある定員19名(0歳3名・1歳10名・2歳6名)の小規模保育園。運営は株式会社インフィニティプレーネット。保育理念は「触って、感じて、考えて」で、五感を磨き豊かな感性・想像力を育むことを大切にしている。保育目標は「元気な子、なかよく遊べる子、感性豊かな子」。自然体験や異年齢集団保育、戸外活動を通じた交通ルール・社会規範の学びを重視し、園庭を活かした「静」と「動」のバランスのとれた保育を行う。延長保育・一時保育に対応し、給食は自園調理でアレルギー対応食もあり、連絡アプリも導入している。東武東上線大山駅から徒歩6分、都営三田線板橋区役所前駅から徒歩16分。
集団の中で興味関心を持ち、それぞれの能力や個性に応じ「自主自立」の出来る子、たくましい子の育成を目指しています。
毎日の丁寧で、あたたかな関わりを通して子どもが自ら考え、気づき行動できる力をじっくりとのばしていきます。子ども一人ひとりに深い愛情で寄り添いその子らしい笑顔と成長をあわてずゆっくりと開花させていく。ここにはそんな保育があります。大人の指示で動かすのではなくおうちのようにのびのびと過ごせる場所で優しく見守り、気持ちを受けとめながら心を育んでいきます。
思いやりのある子ども自分で考える子ども元気でたくましい子ども明るくのびのびした子どもを保育目標に保育を行っています。
自然との触れ合いを大切にし、園庭にミニ農園を作り、子ども達と一緒に野菜作りをしています。稲をはじめ、夏にはきゅうり、トマト等多くの野菜が収穫できます。地域活動として園行事にお年寄りや地域のお子様を招待し、伝承遊びなどを行い、交流を深めています。食育も行い、食の大切さや食事のマナーなども伝えています。
板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。