東京都「千石駅 認可保育園」の一覧
駅近でありながら、静かな環境にあり、安全安心に保育が出来る環境を整えています。
「思いやりのある子ども自分で考える子ども元気でたくましい子ども明るくのびのびした子ども」を保育目標としています。
子どもひとりひとりの個性を尊いものとして認め、伸ばす保育を保育理念に保育を行っています。
・外部講師による「音楽リズム」「体操教室」4歳、5歳児は「英語教 室」を取り入れています。・職員研修も積極的に取り入れ、会議の中ではグループ討論を行う等 職員間の交流や勉強の場を設けている。
園舎は、敷地の有効利用、子どもの生活する場を最大限に考えて、廊下のない構造になっています。また1998年に行った耐震補強工事に伴い、幼児組の保育室はオープンルームとなりました。このため、よりいっそう自然に異年齢の交流が出来ます。
「心身ともに健康な子ども豊かな心情や思考力を持った子ども人と関わる力と思いやりの心を持っている子ども生活に必要な習慣が身についている子ども」を保育目標としています。
子どもたちにとっての“第2のおうち”のような、居心地の良い保育園です。
1. 自然あそび:身の回りの環境から季節の移り変わりや自然の美しさに気づき、自然を保育に取り入れることで自己肯定感を育てます。 2. 運動あそび:全身運動を行うことでバランス感覚を養い、運動機能を高める指導を行います。また、就学までに跳び箱・なわとび等を使用し必要な基礎体力を育てます。3. 音楽あそび:音楽やリズムに合わせてうたったり、身体を動かしたりすることを楽しみます。4. 英語あそび:うたを歌ったり、カードを用いてゲームをしたり楽しく英語に触れます。5. 見たてあそび:物の見たては、子どもの成長発達の過程で必要不可欠です。想像性や自主的に考える力が自然に身につくような環境をつくります。6. 食育教育:子どもたちが「食」に興味をもつように、栄養士や調理員と一緒に食材に関して学ぶ機会をつくります。7. 安全教育:成長に伴って自ら危険に気づき身を守ることができるように、心と身体の健やかな成長を促します。8. 総合環境保育:日常の挨拶をはじめ礼儀作法、相手への思いやり、資源の大切さ、感謝の気持ち、友だちを大切にすることなどを育てていきます。
豊かなこころと元気な身体を育む経験体験が出来る保育、子供の感性を育む保育を目指します。
自然を最良の玩具として、戸外あそびや自然にふれ合う機会を多くもっている。長時間、保育園にいる子どもが多いので、一日を通して機嫌よく快適に過せるよう、子ども達一人一人の気持ちを十分に受けとめ、共感しあう場を大切に保育している。
🌸 文京区の保育方針
Vision1 子どもの育ちを見通した豊かな乳幼児期の保障
Vision2 子育て支援・親の支援
Vision3 親の就労・多様な生き方の支援
Vision4 保育機能の中核としての保育園
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。