東京都「品川駅 認可保育園」の一覧
第三者評価の申込み済み。園内研修も行っている。ご意見箱の設置、園だより等で要望に対しての速やかな対応を行っている。育児相談はもちろん、看護師、栄養士等の専門職によるきめ細やかな対応を行っている。地域との密接な関わりをもっている。
「豊かに生きる力」の育成を目指して、丁寧に広い視野と客観性を持って保育を行います。
実体験を大切にした保育を行っています。食育では、2歳児クラスより野菜(キャベツ、とうもろこし、まめ)の皮をむいています。繰り返しの体験で取得する力を養っています。
子ども一人ひとりに深い愛情で寄り添いその子らしい笑顔と成長をあわてずゆっくりと開花させていく。ここにはそんな保育があります。大人の指示で動かすのではなくおうちのようにのびのびと過ごせる場所で優しく見守り、気持ちを受けとめながら心を育んでいく。そうした日々の丁寧で、あたたかな関わりを通して子どもが自ら考え、気づき行動できる力をじっくりとのばしていきます。
職員の資質向上をめざし年間計画をたて研修にも積極的に参加している。
子供たちの笑顔が最優先と考え、成長に合わせた内面を育てる保育を行います。
同じ敷地内にある台場幼稚園、台場小学校の教職員と連携、協働し、0歳児から12歳児までの発達を連続して捉え、人とかかわる力の育成をめざして、乳幼児期に必要な経験を着実に身につけられるようにしています。
家庭的な保育を目指して行っています。お子様一人一人に寄り添い、ワクワクする気持ちを大切に、そして、たくさんの経験を通して成長していくお手伝いをします。ECCの英語や保育士によるリトミックなども取り入れています。
小規模保育所の特性を生かした〈混合保育〉を通じ、一人一人の役割の大切さを養うとともに、日常生活に密着した伝統行事を通して、日本の文化を体験しながら自己主張のできる子、自立性、協調性を育てることに努めています。
「毎日、行きたい!」と思える保育園。夏は水遊びやプール遊び、砂場や三輪車、タイヤ、はしご、鉄棒…楽しい遊びを沢山取り入れています。
🌸 港区の保育方針
「幼児の生活に豊かな学びを保証する」
港区の特色を備えた質の高い「幼児期の教育」の実現のため、保育園・幼稚園では「生活する力」「発見・考え・表現する力」「かかわる力」の三つの力を視点に小学校入学前教育を推進しています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。