東京都「白山駅 認可保育園」の一覧
子どもを中心に据え、保育園生活の中で人との関わりの大切さを伝えます。保護者や地域との信頼関係を築きながら、丁寧に保育を行います。
~子どもの明日を育み、今日を支える~明日葉の花言葉は「旺盛な活動力」私たちは、子どもが毎日を豊かにすごせる保育を通じて、明日をたくましく生きる力を育みたいと思います。そして、子どもの健やかな成長を願うご家庭や他地域社会とのコミュニケーションを大切にして、よりよい今日をサポートします。明日葉保育園HPhttps://www.ashita-ba.jp/hoiku/
1995年に改築された園舎は、明るく快適・冷暖房完備・0歳室は一部床暖房等設備が整っている。一人ひとりの子ども達が安心して自己開発できるような援助と異年齢の交流が自然にできるコーナーの充実。保育士の園内研修を実施し、資質の向上を図っている。
1. 自然あそび:身の回りの環境から季節の移り変わりや自然の美しさに気づき、自然を保育に取り入れることで自己肯定感を育てます。 2. 運動あそび:全身運動を行うことでバランス感覚を養い、運動機能を高める指導を行います。また、就学までに跳び箱・なわとび等を使用し必要な基礎体力を育てます。3. 音楽あそび:音楽やリズムに合わせてうたったり、身体を動かしたりすることを楽しみます。4. 英語あそび:うたを歌ったり、カードを用いてゲームをしたり楽しく英語に触れます。5. 見たてあそび:物の見たては、子どもの成長発達の過程で必要不可欠です。想像性や自主的に考える力が自然に身につくような環境をつくります。6. 食育教育:子どもたちが「食」に興味をもつように、栄養士や調理員と一緒に食材に関して学ぶ機会をつくります。7. 安全教育:成長に伴って自ら危険に気づき身を守ることができるように、心と身体の健やかな成長を促します。8. 総合環境保育:日常の挨拶をはじめ礼儀作法、相手への思いやり、資源の大切さ、感謝の気持ち、友だちを大切にすることなどを育てていきます。
職員(保育士、栄養士、看護婦)の資質向上を目指し、園内、外の研修を積極的に活用し、専門職としての知識、技能を高めるよう努力している。
地域と手を取り合い、子ども一人ひとりを暖かなまなざしで見守り育てていける保育環境をつくる 1.地域と手を取り合う すきっぷ保育園の方針や目標を、保護者や地域の方々に伝え地域活動に積極的に参加することで園に共感や期待感を持って頂き、 地域と協力し合い共に子どもを育てていきたいと考えています。 2.子ども一人ひとりを大切にする 一人ひとりを大切に小規模保育園ならではの地域密着型、個人密着型の関わりを大切にします。 3.暖かな眼差しで見守る子どもの自ら育つ力を信じ、適切な働きかけを行った上で子どもの行動を待ちます。子どもが自ら考え動いているときは、大人は先回りせず見守り、子どもに任せる保育を実施します。 4.保育環境を作る これらを実現するために、与えられた環境下において最適な保育環境の設定を常に心がけます。 特に人的環境の整備を大切に考え、保育者の育成を重視するとともに、園に関わる全ての方々とコミュニケーションを図り、信頼関係に基づいた大人も子どもも楽しいと思える空間づくりを目指します。保育目標 未来を切り開く力・生き抜く力を育てます 自分を愛し、人を愛せる子ども 自分で考え行動
【運営情報】 ・受入可能年齢:生後57日~小学校就学児未満・休園日:日祝、年末年始(12/29~1/3)・保育標準時間:7:15~18:15・保育短時間:9:00~17:00・延長保育時間(保育標準時間)夕:18:16~19:15(保育短時間):朝7:15~8:59、夕17:01~19:15【保育理念・方針】https://www.like-kn.co.jp/academy/about/index.html「にじいろ保育園」の保育は、保護者や地域の皆さまと子育ての楽しさを分かち合いながら、陽だまりのようなあたたかい空間(いえ)で、子どもたちがのびやかに生きていく力を育んでいきます。晴れた日には散歩に出かけて草木や石、虫や魚などとふれあう時間を楽しみ、自然のかかわりの中から、生命の大切さや自分で考える力、他人をおもいやる心など、人として大切な感性や心を養っていきます。
豊かなこころと元気な身体を育む経験体験が出来る保育、子供の感性を育む保育を目指します。
自然を最良の玩具として、戸外あそびや自然にふれ合う機会を多くもっている。長時間、保育園にいる子どもが多いので、一日を通して機嫌よく快適に過せるよう、子ども達一人一人の気持ちを十分に受けとめ、共感しあう場を大切に保育している。
「心身ともに健やかな子ども」を教育方針に、散歩等戸外遊びに力を入れた活動を行っています。自然の中で友達と沢山遊び、心も体も成長を促します。
🌸 文京区の保育方針
Vision1 子どもの育ちを見通した豊かな乳幼児期の保障
Vision2 子育て支援・親の支援
Vision3 親の就労・多様な生き方の支援
Vision4 保育機能の中核としての保育園
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。