東京都「芝公園駅 認可保育園」の一覧
子どもの意欲や主体性に基づく「自発的な活動」として様々なプログラムを用意しています。
一人一人の子どもがが日々健やかに過ごせるよう、年齢や季節に応じた生活時間に配慮しています。
3つの理念を実現し子どもたちの4つの心を育てるために、5つの特徴ある保育を行っています。【農園】田植えや収穫体験を通して、食の連続性を体感し、生きる力を育てます。【食育】食べることの喜びや楽しみ、そして感謝の「こころ」を育むため、豊富な食育カリキュラムやイベントを実施しています。【絵本】健やかな「こころ」の成長に欠かせない絵本。読み聞かせや貸し出しなどを通して厳選した絵本を提供しています。【英語】異文化や他者を理解し受容する。「こころ」を育むため、ネイティブの先生が日々の生活の中で子どもたちと接する機会を設けています。【リズム】子どもたちの表現力を大切に育むため、オリジナルのリズムカリキュラム「アンジェリカリズム」を提供しています。
毎日お昼に、「ありがとうの時間」を行ない、感謝の気持ちを養います。
こどもたちの興味や関心の芽を育て、学ぶ楽しさを育むことを目的に、コミュニケーションプログラム、リズミック運動プログラム、ネイチャープログラム、英語プログラム、幼児教育プログラムを導入しております。
ひとつひとつ「できる喜び」を実感することで、「生きる力」を獲得することを目指します。
未来ある子どもたち一人ひとりの個性を大切にしながら、沢山のあそび、学びを通して自分らしさを発揮できるように努めています。
★子どもの情緒を育てる小鳩の『情操教育』・音やリズムを感じ、のびのびと表現する楽しさを味わえるリトミックやうた・絵や言葉などに興味をもつきっかけとなるパネルシアターや英語・体をたくさん動かす楽しさを覚える体操教室など子どもの発達に繋がる上記のような情操教育活動をいくつか取り入れています。★子ども達の成長を感じられる場としてこどもの日・七夕・ハロウィン、クリスマス・ひなまつりなど、日本ならではの行事・季節ごとのイベントに触れ合う機会はもちろん!日々の保育で培ってきたものを子ども達が発表する場として生活発表会、運動会などを設けています。子どもの成長を感じられる素敵な機会になればと考えています。
都内のみでなく、全国で運営する保育園と情報交換を行ったり学び合いの場を多く持ちながら、保育の質の向上を目指します。自律性を育む為、ピアジェの構成論を学ぶ研修を設けられています。
【運営情報】・受入可能年齢:生後57日~小学校就学児未満・休園日:日祝、12/29~1/3・保育標準時間:7:15~18:15・保育短時間:9:00~17:00・延長保育時間(標準):18:15~20:15・延長保育時間(短):7:15~9:00、17:00~20:15・代替園庭:旧芝離宮恩賜庭園児童公園【保育理念・方針】https://www.like-kn.co.jp/academy/about/index.html「にじいろ保育園」の保育は、保護者や地域の皆さまと子育ての楽しさを分かち合いながら、陽だまりのようなあたたかい空間(いえ)で、子どもたちがのびやかに生きていく力を育んでいきます。晴れた日には散歩に出かけて草木や石、虫や魚などとふれあう時間を楽しみ、自然のかかわりの中から、生命の大切さや自分で考える力、他人をおもいやる心など、人として大切な感性や心を養っていきます。
🌸 港区の保育方針
「幼児の生活に豊かな学びを保証する」
港区の特色を備えた質の高い「幼児期の教育」の実現のため、保育園・幼稚園では「生活する力」「発見・考え・表現する力」「かかわる力」の三つの力を視点に小学校入学前教育を推進しています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。