東京都「本所吾妻橋駅 保育園」の一覧
「共に育ち、共に生きる」を合言葉に、全力で保育を行っています。
キリスト教の精神に基づいて、「キリストの愛により共に育ちあう」を教育方針としています。
異年齢児保育を積極的に進める中で、子どもの興味や関わりの幅を広げ、お互いの気持ちを大切に尊重し合えるよう働きかけています。子どもクラスの状況に応じて玩具を見直したり、手作り玩具を加えたり、自分の想いを周囲に伝え友だちと楽しくすごせるよう環境を整え、屋内でも体を動かせるように鉄棒、マット、跳び箱等を使って体力向上を進めています。さらに、食育活動にも力を入れ、野菜栽培を行ったり食事のマナーを身につけたり、クイズなどの遊びから食材や栄養への理解を深め、米とぎやカレー作り等のクッキングにも挑戦しています。
安全、安心の環境で、楽しく過ごしながら成長していける保育園を目指しています。
・柔道、茶道(様々な文化活動を通じて礼儀作法を学ぶ機会を設けます。※5歳児対象)・英語活動を行っています。園生活の中で自然と英語に親しめるように、英語職員がクラスに入り、英語で触れ合える環境をつくっています。
子どもを愛し、あたたかい心で、子どもの心をやさしく育んでいきます。
家庭的なあたたかい雰囲気の中で、子どもたち一人ひとりの欲求に耳と心をかたむけ、寄り添い、それぞれが「生まれながらに持った素晴らしい力」を大切にしながら、豊かな成長を遂げられるよう見守っていきます。
みつな保育園は、浅草・雷門エリアにある台東区で最も小さな認可保育園(定員12名)です。
クリスチャンスクールとして、「知的身体的社会的霊的」において、すべての生徒を発達を助けるプログラムを組んでいます。
園内での研修も細かく4分野ごとに勉強し、系列園で事例報告をし合い、現場に生かされるように取り入れている。
墨田区の保育方針
・健やかな心と体をもち、充分に自己を発揮し、自分に自信をもって意欲的に活動できる子ども
・友達と一緒に活動することを喜び、共通の目的に向かって協力して物事をやりとげようとする子ども
・良いこと悪いことがわかり、考えながら行動できる子ども
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。