東京都「練馬春日町駅」保育園・幼稚園の一覧
園庭遊びや戸外活動の充実コーナー保育(発達に合わせた玩具の提供)異年齢保育体操教室食育活動
「自尊の心協調の心自立の心創造の心」4つの心を育てる保育を目標に保育を行っています。
「褒める保育」「見守る保育」「異年齢保育」を通じて、子どもたちが「好き」を見つけられるように努めます。
職員、保育士の研修にも力を入れており、保育スタッフのレベルの向上に努めています。リズムあそび、散歩を積極的に取り入れています。
こどもがまんなか、みんなで育てあい、育ちあう:大切な子ども、1人1人を中心にして、周りにいる大人たちみんな(お父さん、お母さん、私たち保育士、おじいちゃん、おばあちゃん、そして、地域の方々も)で、今その子が必要としていることは何なのか、大切にしたいことは何なのかを一緒に考え、その中で、子どもだけでなく、私たち大人も、一緒に成長していたいという思いで、保育しています。なないろ教室~表現活動を楽しみます:「上手、下手」ではなく、子どもの内面にあるものを自由にのびのびと表現することによろこびを感じられるよう、講師により月1回行っています。教室は4,5歳が中心ですが、他のクラスもその年齢に応じた表現活動を楽しんでいます。おはなし会~素話を聞く:月に1回、ボランティアの方により「素話」を聞いています。絵がないので話す言葉、声から子どもたちのイメージがぐんぐん広がります。3階建ての園舎は、交流の場:3階は4,5歳児、1階は2,3歳児がワンフロアで生活し、一緒に遊んだり、各歳児で活動したりしています。お互い刺激し合いな
欧米の外国人教師により、英語を歌やゲームを通し体全体を使って体得させ国際化社会に対応できる素地を育みます。
朝、夕の延長保育の実施。乳児では、少人数グループを作り担当保育士が、ひとりひとりの生活リズムや発達に即した丁寧な保育を心がけています。幼児では、子どもたちのやりたいことをくみ取りながら課題を設定し、仲間とともに育ちあう保育をしています。
「世界の未来を担う子供達にどのような経験が大切か」という視点から創造力を引き出す教育を実践しています。
当園では、保育目標に基づき、個々の子どもに合わせて保育をしております。各年齢の発達にあわせて保育環境を充実させ、子どもが興味をもって楽しく遊ぶ中で豊かな創造性を育んでいます。また、散歩を通して健康的な体づくりをおこなうとともに、四季の自然の中で感性を育てています。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。