東京都「練馬駅 保育園」の一覧
子ども一人ひとりを温かく見守り、集団生活の中でも、安らぎが得られるように考えながら保育をしています。
「自分のこともみんなのことも大事にできる子」グループ保育を基本とし、お父さんお母さんのような、安心できる指導者を目指します。
自然を愛し心身共に健やかな子ども、自分で考え行動し意欲と根気のある子ども、仲間と関り、人を思いやれる子ども、自己を表現できる子どもを目標に、愛着関係の形成を軸に自己肯定感のもてる保育を心がけています。
産休明け保育、林間保育、延長保育、バイキング給食、育児講座(父母、地域住民)、地域との交流、未就園児体験保育、外部教師による音楽・体育・舞の指導。
温かい雰囲気で癒され、優しさを肌で感じ皆が笑顔で向き合い、元気あふれる保育園でありたいと考えています。
「お子様の「安全」を第一に考えながら「個性」と「譲り合える心」を大切に子ども達に寄り添っていきます。」を保育方針としています。
待機児童の取組とし、1歳児一年保育の事業を行っています。保護者の働き方に合わせ延長保育には人数制限を設けておりません。木のぬくもりのある心安らぐ保育室で、充実した運営マニュアルの基安全管理、危機管理、衛生管理の万全化に努めています。職員の資質向上の為研修の推進、強化をし、園内研修の充実を図っています。
食育
0歳、57日目から、産休明け保育を実施している。区の主催する乳児研修を殆どの保育士が受講し、専門的な知識と実践を持ちながら保育にあたっている。障害児保育も乳幼児保育と同様、殆どの職員が専門的な研修を受け統合保育が施設の中でスムーズに実践されている。
練馬区の保育方針
保育園等の利用を希望する場合は、練馬区に「保育の必要性」の認定を申請します。申請を受けた区は客観的基準(就労や疾病など保育を必要とする事由およびその事由により保育を必要とする時間等)に基づき、保育の必要性を認定します。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。