東京都「新江古田駅 認可保育園」の一覧
ベテラン保育士が多いため、子どもの姿をいろいろな角度から考えて対応している。卒園後も、実家に来るように保護者にとっても子ども達にとっても居心地の良い保育園にしたいと努力している。 家庭と保育園の共育てを大切にしているので、卒園まで連絡帳を活用している。
「伸びやか保育」と「おうちの様な安心する空間」を感じることが出来るように、子供達に寄り添い保育します。
産休明け保育、林間保育、延長保育、バイキング給食、育児講座(父母、地域住民)、地域との交流、未就園児体験保育、外部教師による音楽・体育・舞の指導。
自然、子どもたち同士のコミュニケーション、主体性、見守る保育、チーム保育、縦割りではない異年齢保育、21世紀型保育、問題解決能力
※集団生活して自立・協力することを養う ※心豊かな子に育てる ※生活する上で必要なことを覚えるとともに、考える力や道徳性の芽をつちかう ※創造性を身につける ※以上のねらいをもち、どの子も心身共に健康で健やかに育つようにする
0歳、57日目から、産休明け保育を実施している。区の主催する乳児研修を殆どの保育士が受講し、専門的な知識と実践を持ちながら保育にあたっている。障害児保育も乳幼児保育と同様、殆どの職員が専門的な研修を受け統合保育が施設の中でスムーズに実践されている。
生活や遊びの中から、子どもたちがより楽しくより自然に「ことば、もじ、かず、かたち、おんがく」など様々な得意を伸ばしていく保育プログラムと環境を大切にしています。子どもたちは、様々な体験から新たに興味を見つけそれをどんどん広げていきます。乳幼児期から子どもたちが楽しみながら学んで行くことができる楽習保育®を行っています。
たくさんの愛安心対話笑顔があふれ、子ども保護者地域職員がともに幸せになれる「みんなの家」を目指します。
「子どもたちが生き生きと毎日を楽しく過ごし、健やかに成長していけるように。」という理念のもと、自分らしさが出せる家庭的な保育園を目指します。
🌸 中野区の保育方針
「子どもたちがのびのびとすこやかに成長し、子どもを育てる喜びを感じながら、安心して子育てができるまち」
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。