東京都「落合南長崎駅 認可保育園」の一覧
<年間イベント>8月:夏祭り 10月:運動会(幼児クラスのみ) ハロウィン 12月:年末お楽しみ会 2月:生活発表会 3月:卒園式
キリスト教精神を基に基本的生活習慣の基礎を身につける。友だちと仲良く遊び、集団生活の基礎を身につける。を保育方針としています。
保育目標・健康な子ども・思いやりのある子ども・感動する子ども・自主性のある子ども利用者に親しみと信頼が得られるように、職員の資質の向上に努めている。研修参加、様々な打ち合せ及び実践。
子どもと保護者が幸せになる地域の子育ての核となる保育園を理念に、自分で考えて行動できる子どもを育てます。
ベテラン保育士が多いため、子どもの姿をいろいろな角度から考えて対応している。卒園後も、実家に来るように保護者にとっても子ども達にとっても居心地の良い保育園にしたいと努力している。 家庭と保育園の共育てを大切にしているので、卒園まで連絡帳を活用している。
人との関わりの中で自己表現が十分に出来るように、そして快く生活する中で生活習慣が身に付くように保育します。
本園は、産休明け児から就学前の子どもたち67名を保育している、アットホームな保育園です。
<えいご>週2日ネイティブ講師が保育に参加します。小さいうちから英語に触れることで、外国や異文化を特別視せず、抵抗感なく受け入れることができるよう土台作りを行っています。<運動>体育専門講師が月2回、運動遊び指導を行います。体つくり運動やマット運動、跳び箱、鉄棒、縄跳び等の運動遊びを行い、就学に向けて運動の基本動作習得を目標としています。<もじ・すうじ>幼児クラスは定期的にプリントを行い、正しい鉛筆の持ち方や書き方を知り、楽しみながら書くことに慣れ親しめるようにしています。<食育>子どもが自らの意欲をもって食環境に関わることができるよう、保育と連携して野菜に触れる、野菜の栽培を行うなどして食育を進めています。<リトミック>月1回程度外部専門講師を呼び、リズムや音を感じ自由にイメージを表現したり手遊びを行ったりしながら楽しんでいます。
全職員が子ども一人ひとりとじっくり係る保育が特色・異年齢保育...お互いを思いやる心が育つ・少人数保育...「自分で!」やってみようとする意欲、子どもたちを待ってあげる保育者のゆとり・様々な体験や経験...園バスを使っての自然体験が充実!公共のルール・マナーを学ぶ機会がたくさん!・栄養士・保育士による食育活動...食を楽しみ、食について学び、感謝する心を育てる
全職員がたくさんの愛情を注ぎ、子どもたちが安心して過ごせる環境づくりに取り組んでいます。
🌸 新宿区の保育方針
・就学前の子どもの成長と発達段階に応じた保育・教育を一体的に行い生涯にわたる人間形成の基礎を培う
・子どもを真ん中に保護者と地域の人々と保育者が手を携え、子どもの幸せを実現する。
・子育ての大切さをみんなで認め合い、子どもと子育て家庭を支援する地域をめざす。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。