東京都「落合南長崎駅 保育園」の一覧
子どもの目線で、豊かな愛情をもって、一人ひとりの気持ちをしっかり受け止め、その主体的な活動を育みます。
子ども一人ひとりの状況を把握し、職員間で共有しています。子ども達が安心して過ごせるよう日常生活を大切にし、行事なども日常の延長として無理のない形で取り入れています。又、行政や地域の小学校とも連絡を取り研修に参加したり必要に応じて繋げられる体制を取っています。
自分で考え自分の言葉表現し、且つその上にさらに相手の気持ちを受け入れ、自ら行動できるできる子供を目指します。
「自分も相手も大切にできる子ども人との関わりを楽しめる子ども自分で考えて行動できる子ども」を保育目標に保育を行っています。
一人を大切にする幼児保育を通じて、園児の人格形成に寄与し、将来社会へ優位な人材輩出に貢献します。
・系列園がある強みを生かし、東京園を中心に意見交換や情報共有、研修を実施しています。自園に反映する等、より良い保育園を目指し運営しています。・様々な研修を実施し、保育士一人ひとりのスキルアップを促しています。
保育内容としては、月1回程度のプレッププログラム、四季を感じられる行事、運動、製作を心掛けています。その他、乳児クラスから「ありがとう」の気持ちが、育つ様、挨拶に力を入れています。また、3歳児クラス以上は、お当番活動を行う中で、お友だちに対して「ありがとう」という感謝の気持ちを育んでいます。
※集団生活して自立・協力することを養う ※心豊かな子に育てる ※生活する上で必要なことを覚えるとともに、考える力や道徳性の芽をつちかう ※創造性を身につける ※以上のねらいをもち、どの子も心身共に健康で健やかに育つようにする
「愛情をたくさんそそぎ、気持ちを共有する子どもの気持ちを引き出し、その気持ちに寄り添っていく子どものやりたい気持ちを大切にする」を保育方針に保育を行っています。
新宿区の保育方針
・就学前の子どもの成長と発達段階に応じた保育・教育を一体的に行い生涯にわたる人間形成の基礎を培う
・子どもを真ん中に保護者と地域の人々と保育者が手を携え、子どもの幸せを実現する。
・子育ての大切さをみんなで認め合い、子どもと子育て家庭を支援する地域をめざす。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。