東京都「国立競技場駅 認可保育園」の一覧
『おもいっきり遊ぶおもいっきり学ぶ』を基に日々保育しています。
・保育士、看護婦、栄養士、調理師、用務員の各職種、全体の話合いを計画的に行い、連携を図りながら子ども達を見守っている。・平成14年度より異年齢保育に取り組み、定期的に保育士の勉強会を進め、保育の充実に努めている。
子供達には、自分の夢が自分でかなえられる人なって欲しいと考え、そのサポートとなるような保育を行います。
教育方針は①好奇心を持ち、自分で考えやりぬくこと②豊かな感性、やさしい思いやり③健やかなからだを持つ、この3つです。
●保育理念当園では、『6つの理念』を基本に、安全で安心できる保育環境の中で「自主性を持った」「思いやりのある」子どもたちを育みます。そして子どもたちの自主性を引き出すために『子どもたち中心のカリキュラムの実践』を行います。●食育理念食べることは生きることの源であり、心と体の発達に密接に関係しています。乳幼児期から、発達段階に応じて豊かな食の体験を積み重ねていくことにより、生涯にわたって健康で質の高い生活を送るための基礎を培います。
園児一人ひとりと向き合えるアットホームな保育環境を提供しています。
子どもの自主性を尊重し、主体性を培うと共に、協同的な活動を展開し、集団の中で人と関わる力を養います。
「元気にあいさつしようよく食べよく眠り自然に触れてよく遊ぼう友だちとのかかわりの中で優しい気持ちを育てよう自分の想いを言葉で伝えよう」を保育目標にしています。
「笑顔いっぱいの子」みんなニコニコで、保育園に通うのが楽しい!行きたい!と思える笑顔溢れる保育園づくりを目標にしています。
🌸 新宿区の保育方針
・就学前の子どもの成長と発達段階に応じた保育・教育を一体的に行い生涯にわたる人間形成の基礎を培う
・子どもを真ん中に保護者と地域の人々と保育者が手を携え、子どもの幸せを実現する。
・子育ての大切さをみんなで認め合い、子どもと子育て家庭を支援する地域をめざす。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。