東京都「森下駅 認可保育園」の一覧
「あそび」体験の中から、興味を引き出し、心身の成長につなげる事を目標とした保育園です。
神によっていのちを与えられていることを知り、生かされている一人の人間として隣人と共に生きるという、キリスト教の精神を保育の基とします。
一人ひとりが生まれ持った素晴らしい力を大切に、豊かに成長出来る様な環境を作ります。
<えいご>週2日ネイティブ講師が保育に参加します。小さいうちから英語に触れることで、外国や異文化を特別視せず、抵抗感なく受け入れることができるよう土台作りを行っています。<運動>体育専門講師が月2回、運動遊び指導を行います。体つくり運動やマット運動、跳び箱、鉄棒、縄跳び等の運動遊びを行い、就学に向けて運動の基本動作習得を目標としています。<もじ、すうじ>幼児クラスは定期的にプリントを行い、正しい鉛筆の持ち方や書き方を知り、楽しみながら書くことに慣れ親しめるようにしています。<リトミック>月1回程度外部専門講師を呼び、リズムや音を感じ自由にイメージを表現したり手遊びを行ったりしながら楽しんでいます。
1安心・安全な保育環境 衛生的で子どもにとって居心地の良い保育環境を作ります。2一人ひとりを大切にする保育 乳児クラスでは家庭的なあたたかい雰囲気の中で、丁寧な保育を行うために担当制保育を行います。3自主性を育てる保育 一人ひとりの子どもへの丁寧な関わりから子どものやろうとする気持ちを育て子どもの自立、自主性を育てます。 さまざまな遊びを体験する中で、自分で考えて意欲的に取り組む力が身につくようにします。4食育 安全な食材を使った給食を提供しながら「食べることが好きな子ども」を育てます。またクッキング保育を通して食への興味を広げます。5自然と触れ合う保育戸外遊びを取り入れ、四季の自然に触れる機会をつくり豊かな感性を育てます。6裸足・薄着保育 裸足、薄着で過ごすことで身体全体のバランス感覚が養われ、丈夫な身体になります。7絵本 絵本の読み聞かせを通して想像力、集中力、文字に対する興味も広げ、感動や思いやりの心を育てます。8豊かな体験保育 園児の年齢や発達段階に応じて、専門講師指導によるカリキュラムを計画し、運動、知能の発達を促します。
・子どもの健やかな成長を願い、家庭と連携を図り「共に育てる」気持ちを大切に保育に努める。・職員の特性を生かし、各プロジェクトチームを作り、保育園に関わる人、全てが幸せな気持ちになるような温かい保育園作りを目指す。・日本一おいしい給食を提供し、心身共に健康な体を作る。
小さな保育園ならではの良さを活かし異年齢の交流を楽しんでいます。
自分の思いや考えを表現でき、友達も自分も大切に出来る子供になるよう保育します。
◆絵本日本一プロジェクト絵本日本トップクラスの保有数。約40,000冊の絵本が巡る(2017年4月現在)。子どものそばにいつも絵本がある。優良な絵本の選書、読み聞かせの質、絵本環境にこだわり、絵本を通じて広がる世界!絵本から広がる活動!絵本は、感性・創造性・感受性・道徳観を養います。◆食育様々な食材に親しみ、食べる楽しさを知り、健康な心と身体の発育を促し、正しい食習慣の基礎を培う。生きる源となる「食を育む力」を育みます。◆英語「ふぁんばりん」英語講師レッスン、エイベックスプロダンサーのダンスプログラム(幼児)。体験から”好き”を見つけ広がる世界。本物の体験を子どもたちに。◆キッズお掃除チャレンジ。HITOWAグループ「おそうじ本舗」監修。生活する環境を綺麗に保つ「自立心」と仲間(家族)と一緒に生活を作る「社会性」を育みます。
🌸 江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。