東京都「都庁前駅 認可保育園」の一覧
2016年4月開園、子どもたちが日中を過ごす『第二の家』。安心できる楽しい空間づくりを目指します。
人間形成の基礎を培う保育をします。
離乳食又、子どもの食事の向上に努めており昼食には米(発芽玄米をブレンド)を主食とし副食にひじき等子ども達が普段食べることの少ない素材等を使ったメニューを取り入れ工夫、パン・麺類は3時のおやつに提供している。保育の見直しをすすめており保育のレベルの向上を職員一同めざしている。
4月入園式 5月親子交流会 6月聖母祭 7月宿泊保育 8月こどもまつり 9月運動会 ・ 遠足 10月 遠足11月七五三祝福式 12月クリスマス会 ・ もちつき 2月豆まき ・ お店屋さんごっこ3月お別れ会 ・ 卒園式 ・ お別れ観劇会 ・ 進級式近隣の公園にお散歩に行き、たくさん体を動かして遊びます。 教会のバザーに参加します。地域の園児さん達と活動を通して交流を深めています。ボイスレッスン・ドラムサークルを通して、音楽に楽しく触れています。誕生会のメニューは、バイキングやアンパンマンランチなどの特別メニューです。クリスマス会は、イエスキリストの誕生の劇を年長児中心に0歳児から全クラスでやります。
豊かなこころと元気な身体を育む経験体験が出来る保育、子どもの感性を育む保育を行っています。
「子どもたちの最善の利益を最優先し、養護と教育が一体となった保育を進めます」を保育理念に、すこやかな心身と生きる力の素地を育む保育を行っています。
保育園が利用者に合わせて、働きながらでも2人目が産めるように24時間体制で保育しています。
幼保一元化施設で、3~5歳児になると、幼稚園舎(保育園分園)で保育を行います。
子ども達にとって居心地の良い、第二のおうちのような存在であることを目指して園づくりを行っています。
🌸 新宿区の保育方針
・就学前の子どもの成長と発達段階に応じた保育・教育を一体的に行い生涯にわたる人間形成の基礎を培う
・子どもを真ん中に保護者と地域の人々と保育者が手を携え、子どもの幸せを実現する。
・子育ての大切さをみんなで認め合い、子どもと子育て家庭を支援する地域をめざす。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。