東京都「北参道駅 認可保育園」の一覧
愛情信頼承認思いやりの心を持ち合わせた子の育成をめざしています。
子ども一人ひとりに深い愛情で寄り添いその子らしい笑顔と成長をあわてずゆっくりと開花させていく。ここにはそんな保育があります。大人の指示で動かすのではなくおうちのようにのびのびと過ごせる場所で優しく見守り、気持ちを受けとめながら心を育んでいく。そうした日々の丁寧で、あたたかな関わりを通して子どもが自ら考え、気づき行動できる力をじっくりとのばしていきます。
・子どもの主体性を大切とした保育を行っています。・異年齢での関わりを定期的に行っています。・チーム保育として保育士、看護師、栄養士がチームとなり子どもたちへできることを考えています。
・保育士の研修等、計画的に実施し、保育レベルの向上につとめている。・利用者と毎日の子どもの様子を連絡帳で連携をとり、密接にしている。
・一人一人の子どもを大切にしている。子どもたちの発達段階を理解して、保育し、異年令交流がさかん人とかかわる力をもてる、やさしくたくましい子どもに育っている。・自然の少ない地域のなかで、園庭、地域の公園、自然のなかへ出掛け、散歩遊びを積極的に行っている。
・保育士、看護婦、栄養士、調理師、用務員の各職種、全体の話合いを計画的に行い、連携を図りながら子ども達を見守っている。・平成14年度より異年齢保育に取り組み、定期的に保育士の勉強会を進め、保育の充実に努めている。
職員間の連携を密にしながら、子どもが安心して過ごせる保育園運営を心がけている。生ゴミを利用した土作り及び植物の栽培を行い、四季折々の自然の移り変わりを肌で感じとり、出来た野菜を収穫し子ども達と共に調理をして楽しんでいる。又命の連鎖を学ぶ機会にもなっている。職員全員が担任という意識を持ち、みんなが家族という思いで保育をしている。異年齢の関わりを持ち、散歩にも多く出かけ、体いっぱいで風を感じて、五感を刺激するよう心がけている。
本気で遊ぶ事を大切に、子供の心に寄り添う保育を行います。
子供達には、自分の夢が自分でかなえられる人なって欲しいと考え、そのサポートとなるような保育を行います。
子どもの自主性を尊重し、主体性を培うと共に、協同的な活動を展開し、集団の中で人と関わる力を養います。
🌸 渋谷区の保育方針
子どもたちの健やかな成長と発達を育むために、区が策定した「渋谷区幼児教育プログラム」を実践する認可保育園や認定こども園を整備します。また、待機児解消のため、新たな保育施設の開設や区立保育園の建替え等により定員の拡大を図ります。さらに、区の既存施設や民間施設を活用した保育施設の整備や小規模保育事業を導入するなど、今後も様々な手法を活用し、安全で安心な保育環境を整備し、良質な保育・教育を行います。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。