東京都「有楽町駅 認可保育園」の一覧
子供たち自ら持っている「芽」を大切に、私たちは光や水、土となって支えたいと考えます。
こども達の「なぜ?」が理解できるよう、その一瞬の個々の思いを受容し、共感する保育を行っています。
こちらの保育園は、お子さんのありのままを受け入れてくれ、自分らしさを発揮できるよう努めてくれます。
★子どもの情緒を育てる小鳩の『情操教育』・音やリズムを感じ、のびのびと表現する楽しさを味わえるリトミックやうた・絵や言葉などに興味をもつきっかけとなるパネルシアターや英語・体をたくさん動かす楽しさを覚える体操教室など子どもの発達に繋がる上記のような情操教育活動をいくつか取り入れています。★子ども達の成長を感じられる場としてこどもの日・七夕・ハロウィン、クリスマス・ひなまつりなど、日本ならではの行事・季節ごとのイベントに触れ合う機会はもちろん!日々の保育で培ってきたものを子ども達が発表する場として生活発表会、運動会などを設けています。子どもの成長を感じられる素敵な機会になればと考えています。
ひとつひとつ「できる喜び」を実感することで、「生きる力」を獲得することを目指します。
保育理念はいろんなことに興味を持ち自分の力で考え、自分の夢を自分の力で実現できるようになる事です。
「みんなと笑い合える子自分のことも相手のことも大切に想える子素直で自分らしい子」を保育目標に保育を行っています。
ビルの谷間の保育園で園庭は屋上3階にありますが、広くて、お花や野菜も皆の心をなごませています。トマトやきゅうり、おおきなじゃがいもの収穫も体験しています。又、室内環境も緑を中心に、季節を感じる暖かい雰囲気でちょっとした玄関の広場では朝夕、親子の会話が楽しそうです。
🌸 千代田区の保育方針
千代田区立保育園・こども園は、乳幼児がその生涯にわたる人間形成の基礎を培う極めて重要な時期を過ごす施設として、乳幼児が豊かな活動を行える環境を用意し、職員一同が最善を尽くし、その福祉の積極的向上を図ることを目指します。
乳幼児の育成は、それぞれの子ども達が生きる力や望ましい未来をつくり出す力を培えるよう、家庭や地域社会と連携を図りながら家庭養育・教育を補完して、子どもの健全な心身の発達を図ることを基本とします。また、乳幼児を取り巻く様々な環境の変化により、育児不安などを抱える家庭が増えていることに鑑み、地域における子育て支援のために、園児以外の乳幼児の保育に関する相談にも積極的に応じるなど、公立保育園・こども園としての社会的使命を果たしていきます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。