東京都「雑司が谷駅 保育園」の一覧
子どもを真ん中に大人も共に育ちあえる保育園を目指して保育を行っています。
「子どもも保育者も楽しいと思える保育一人ひとりの気持ちを大切に寄り添う保育」を保育目標に保育を行っています。
春:入園お祝い会、夏:なつまつり、秋:プレイデイ(運動会)冬:クリスマス会・節分・ひな祭り・卒園式<保育内容の特色>乳児期は特定の保育者とのかかわりを大切にするため、担当保育をおこない、幼児期は子供同士のかかわりを深めるため異年齢保育を実施。栽培を通しての食育活動を実施。
住宅街の中にある、小さな保育園です。近隣の方に温かく見守っていただき、子ども達は伸び伸びと生活を送っています。小規模であることを活かし、一人ひとりの声に耳を傾け、子どもが主体的に物事に取り組んだり、自己発揮出来るよう、保育者は見守り共に喜び合う保育を大切にしています。
同じ年齢、月齢でも一人ひとりが違って当然ですので、その一人ひとりの欲求に私達保育士が寄り添い丁寧に関わっていきます。そして、子どもたちの力を信じ、危険のないように見守りながら、食べたい、触れてみたい、やってみたいという欲求を育てていきます。そのために、子どもたちが興味をもてる環境づくりをし、援助をしていきます。失敗したり、友だちとけんかになったりといろいろなことがあると思います。その過程を大切にして保育を行っていきます。
一人ひとりの成長発達を十分におさえ、安心して楽しく集団生活が過ごせるように環境を整え、愛情のある保育をしています。
家庭的な雰囲気の中で日々の保育を行い、真に子どもの幸せを第一に考えています。
個性をありのまま受け入れ、一人ひとりの子どもの心に寄り添う、「自分らしさ」を発揮できる保育園を目指しています。
一人一人の個性を大切にし、子どもたちが「保育園が楽しい」と思い、保護者の方が「安心して預けられる」と思える保育園を目指しています。
豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。