東京都「東大前駅 認可保育園」の一覧
駅近でありながら、静かな環境にあり、安全安心に保育が出来る環境を整えています。
私たちは、ケアパートナーにかかわるすべてのかたがたの「元気」を創造し、社会に貢献してまいります・情緒の安定が図れる、安全で安心して過ごせる最良の環境を提供します。・沢山の遊びや体験を通し、好奇心や創造性、表現力を育てます。・たくさんの人とのふれあいから、明るく元気にあいさつできる子どもを育てます。・自分でやりたい、という気持ちを大切にして自立心を育てます。・たくさんのやさしさを注ぎ、思いやりのある、やさしい豊かな心を育みます。
自然を最良の玩具として、戸外あそびや自然にふれ合う機会を多くもっている。長時間、保育園にいる子どもが多いので、一日を通して機嫌よく快適に過せるよう、子ども達一人一人の気持ちを十分に受けとめ、共感しあう場を大切に保育している。
子ども達、保護者の皆様や保育園に関わる全ての人が、いつも「笑顔いっぱい」になる園を目指しています。
園舎は、敷地の有効利用、子どもの生活する場を最大限に考えて、廊下のない構造になっています。また1998年に行った耐震補強工事に伴い、幼児組の保育室はオープンルームとなりました。このため、よりいっそう自然に異年齢の交流が出来ます。
・安全に配慮しつつ1ひとりの個性を大切にします。・安心を土台に、思いを表現でき、仲間の気持ちを思いやる心の芽をはぐくみます。・ありのままでいられ、遊び込める環境をつくります。・生活そのものが学びだととらえ、日々の暮らしをていねいに過ごします。・子どもの力を信じ、「ひと」として尊重します。・共に育ちあい、学びあいます。・子どもも、おとなも、笑顔に・まちの人とつながりあいます。
★子どもたちは、個性や自分らしさといった「宝物」を誰もが持っています。私たちは家庭との連携を大切にし、子どもたち一人ひとりの個性に光を当て、子どもたちが本来持っている「育ちのチカラ」を伸ばしていきます。★「育ちのチカラ」を育む取組として、学研のオリジナルプログラム「学研アプローチ」を実践するとともに、子どもたちにとって“良質で豊富な体験”ができる様々な環境づくりにも取り組んでいます。
<えいご>週2日ネイティブ講師が保育に参加します。小さいうちから英語に触れることで、外国や異文化を特別視せず、抵抗感なく受け入れることができるよう土台作りを行っています。<運動>体育専門講師が月2回、運動遊び指導を行います。体つくり運動やマット運動、跳び箱、鉄棒、縄跳び等の運動遊びを行い、就学に向けて運動の基本動作習得を目標としています。<もじ・すうじ>幼児クラスは定期的にプリントを行い、正しい鉛筆の持ち方や書き方を知り、楽しみながら書くことに慣れ親しめるようにしています。<食育>子どもが自らの意欲をもって食環境に関わることができるよう、保育と連携して野菜に触れる、野菜の栽培を行うなどして食育を進めています。<リトミック>月1回程度外部専門講師を呼び、リズムや音を感じ自由にイメージを表現したり手遊びを行ったりしながら楽しんでいます。
心身ともに健やかに成長することが何よりも重要と考えています。
「自分のことが好きな子思いやりのある子好きなことに夢中になれる子のびのびと自己を発揮できる子」を保育目標に保育を行っています。
🌸 文京区の保育方針
Vision1 子どもの育ちを見通した豊かな乳幼児期の保障
Vision2 子育て支援・親の支援
Vision3 親の就労・多様な生き方の支援
Vision4 保育機能の中核としての保育園
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。