東京都「本駒込駅 認可保育園」の一覧
1995年に改築された園舎は、明るく快適・冷暖房完備・0歳室は一部床暖房等設備が整っている。一人ひとりの子ども達が安心して自己開発できるような援助と異年齢の交流が自然にできるコーナーの充実。保育士の園内研修を実施し、資質の向上を図っている。
個を受容し、共感するなかで主体性を育みます。
「みんなが輝く社会のために」という保育理念のもと、園児、保護者さま、職員が笑顔あふれる保育園づくりを行っています。
遊ぶ事や習い事を通して、技術の習得だけではなく基本的生活習慣も教えています。
地域と手を取り合い、子ども一人ひとりを暖かなまなざしで見守り育てていける保育環境をつくる 1.地域と手を取り合う すきっぷ保育園の方針や目標を、保護者や地域の方々に伝え地域活動に積極的に参加することで園に共感や期待感を持って頂き、 地域と協力し合い共に子どもを育てていきたいと考えています。 2.子ども一人ひとりを大切にする 一人ひとりを大切に小規模保育園ならではの地域密着型、個人密着型の関わりを大切にします。 3.暖かな眼差しで見守る子どもの自ら育つ力を信じ、適切な働きかけを行った上で子どもの行動を待ちます。子どもが自ら考え動いているときは、大人は先回りせず見守り、子どもに任せる保育を実施します。 4.保育環境を作る これらを実現するために、与えられた環境下において最適な保育環境の設定を常に心がけます。 特に人的環境の整備を大切に考え、保育者の育成を重視するとともに、園に関わる全ての方々とコミュニケーションを図り、信頼関係に基づいた大人も子どもも楽しいと思える空間づくりを目指します。保育目標 未来を切り開く力・生き抜く力を育てます 自分を愛し、人を愛せる子ども 自分で考え行動
小規模の乳児保育園の特性を生かし、子どもたちが安心して楽しく暮らせる場として、細やかな愛情ある、ていねいな保育を心がけています。
クラス名は”虹の色”をもとに名付けられています。小さなアーチから大きなアーチへと重なっていくイメージでクラスカラーをつけています。
職員(保育士、栄養士、看護婦)の資質向上を目指し、園内、外の研修を積極的に活用し、専門職としての知識、技能を高めるよう努力している。
🌸 文京区の保育方針
Vision1 子どもの育ちを見通した豊かな乳幼児期の保障
Vision2 子育て支援・親の支援
Vision3 親の就労・多様な生き方の支援
Vision4 保育機能の中核としての保育園
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。