東京都「西ケ原駅」保育園・幼稚園の一覧
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
「豊かに生きる力を育てる」を保育理念に、子どもの目線で豊かな愛情を持って保育を行います。
4月:入園式5月:園外保育(4、5歳児)6月:保育参加、プール開き7月:七夕、縁日ごっこ8月:プールじまい9月:総合防災訓練、お年寄りとの交流会(5歳児)、運動会(4、5歳児)10月:いもほり遠足(4、5歳児)、園外保育(3歳児)、乳児親子遠足(0、1、2歳児)11月:お買い物ごっこ、七五三祝い12月:クリスマス会、おゆうぎ会(3、4、5歳児)1月:祖父母に感謝し祝う会、消防署見学(5歳児)2月:節分、公開保育、球技大会(3、4、5歳児)、社会見学(5歳児)3月:ひなまつり、お別れ会、卒園式
園庭が広く、どの部屋からもすぐに外に出られるので、たくさん外遊びをさせてあげることができます。図書コーナーがあり、お家でゆったりと読んであげられるよう絵本の貸し出しをしています。
保育士の資質向上のため、園内勉強会を開いている。園庭は区内でも広いですが、子ども達の健康を更にアップするため散歩保育を多く取り入れている。
キッズパオ王子あおぞら園は、東京メトロ南北線王子神谷駅から徒歩約5分の地域型保育施設です。
子どもの幸せを第一に考えるを保育理念に、一人一人を大切にしたきめ細やかな保育を行います。
明るく元気で感謝の気持ちでを保育目標としています。
都営住宅の1階にあり、広い園庭と遊歩道、アスレチックなどに、囲まれた、豊かな自然環境を生かし、自然体験を保育の中に取り入れている。また、同じく都営住宅併設の高齢者施設(ひろば館)のお年寄りとの、フォークダンス交流や障害者生活実習所の訪問、交流もおこなっている。研修にも力を入れ、保育士の資質、レベルの向上に努めている。
北区の保育方針
「教育先進都市・北区」の教育は、教育基本法に則り、人間尊重の精神を基調とする。
地域社会の一員としての自覚のもと、ふるさと北区に誇りをもち、自らの力で人生を切り拓き、広く国際社会に貢献することのできる、心身ともに健康で文化的な資質をもつ人間を育成することを目指す。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。