東京都「王子神谷駅 認可保育園」の一覧
保育方針として子どものありのままを受け止めます。
異年齢時交流を自然な形でしながら、様々な活動を通して思いやりの心を育てています。乳児組ではスキンシップを大切にして情緒の安定を図り、安心して自己を発揮できる子ども、幼児組ではあそびの楽しさを共感し合い、その中で友達との関わり方を知らせ、人を愛し、思いやりの心を育てています。
・小規模園のため、日常的に1歳児から5歳児までの子どもたちが自然に関わり合いながら生活している。また、3歳児から5歳児は異年齢合同クラスで過ごす中で、大きい子への憧れや小さい子への思いやりが自然に育まれている。・広い園庭でのびのびと身体を動かして遊んだり、好きな遊びを見つけて夢中になって遊んだりできるよう、そして一人ひとりが満足感や達成感を十分に味わえるような環境を工夫しながら整えている。・職員間で保育を振り返り、語り合い、情報を共有し、チーム力を高め丁寧な保育を実践している。
🌸 北区の保育方針
「教育先進都市・北区」の教育は、教育基本法に則り、人間尊重の精神を基調とする。
地域社会の一員としての自覚のもと、ふるさと北区に誇りをもち、自らの力で人生を切り拓き、広く国際社会に貢献することのできる、心身ともに健康で文化的な資質をもつ人間を育成することを目指す。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。