東京都「清澄白河駅 保育園」の一覧
「すべてはおやこのえがおのために」を基本理念として「おやこ」をサポート致します。
上記の方針にそって子どもの健全な発達を目ざし、職員一同で取り組んでいます。都心の保育園ですので、緑の多い公園への園外保育をとり入れたり、一年を通して季節にあわせた行事を計画しています。
延長保育園なので、長時間にわたり保育しているので静的な活動と動的な活動を組み合わせ、健康面にも配慮しながら楽しく過ごせるよう工夫しています。
子どもたちが本来持っている「生きる力」を伸ばしていきます。
「楽しく子育て」を理念に子ども一人一人の人権を尊重し、その成長を見守り援助していきます。
「生きる力を育くむ」「夢を育む」「思いやりを育む」の3つの柱の大きいおうちロイう理念を掲げています。
「みんなが育つ みんなで育ちあう 地域で育てる 保育園」を保育理念に保育を行っています。
自然いっぱいの恵まれた環境の中で、子どもたちが心身ともにたくましく「生きる力」を身につけられるよう支援しています。考える力・挑戦する力・正しく判断する力・思いやりの気持ち・豊かな感性・柔軟で強く弾力のある心を育むことを大切にしています。一人一人と丁寧に向き合い、個性や可能性を尊重した保育を実践する認可保育園です。3歳児からは体操や英会話の時間を月2回設け、最年長クラスでは茶道の時間も取り入れています。地下鉄門前仲町駅から徒歩3分と好立地で、0歳児から就学前まで受け入れています。
日本語の授業以外、基本的に英語で授業を行います。
子どもも大人もみんなが互いに支えあい育ちあう、家庭的な保育園をつくります。
江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。