東京都「水天宮前駅 保育園」の一覧
「育てる」を創り、「働く」を支えます。を保育方針に保育を行っています。
私たちが大切にしていること。乳幼児期の子どもたちは、心身共に驚くべきスピードで成長し、発達していきます。特に、脳内(脳神経)の発達は著しく、周りの環境から様々なことを吸収し、働きかけながら、考え、話し、学び、判断する能力を伸ばしていきます。その後の人間関係の基礎となる『自己形成』の大切な時期に、私たちが『大切にすべき』と考えていることをご紹介します。○人として尊ぶ。○心の育ち。○保育のプロとして。○環境。○今を楽しむ。
キリスト精神による園児への保育を基本に、地域の子育て支援センターとして、子供の育ち、親の育ちを支えている。月曜日から金曜日の10時から15時までを地域に開放。延参加者は3000人前後と非常に多く、活動を通して人と人をつなげる働きを行っている。
「心身ともに健康で笑顔いっぱいの子ども自分で考え、行動できる子ども自分を大切にし、周りの人への思いやりやつながりも大切にできる子ども」を保育目標に保育を行っています。
キリスト教の教えを基に、自由保育のスタイルを取り入れた保育を行っています。
子供たち自ら持っている「芽」を大切に、私たちは光や水、土となって支えたいと考えます。
「「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。
木漏れ日のように温かく優しい保育園を作りたい、という想いで園の名前をつけました。
病院や産後ケアセンターでの指導や教育内容を踏まえて、祖父母様のやり方も尊重しつつ、我が家流の子育てを見つけるお手伝いをさせていただいてます。
🌸 中央区の保育方針
1)子どもが元気に明るく育つ環境をつくります
子どもの人権が尊重され、すべての子どもが元気に明るく育ち、「子どもの最善の利益」が実現される社会を目指します。
2)すべての子育て家庭を支援します
保護者が子育てに喜びや生きがいを感じ、子どもが心身ともに健やかに成長できる家庭環境をつくります。
3)地域・社会全体で子どもを育む力を高めます
子どもの成長過程で重要な生活の基盤である地域や、企業などを含めた社会全体で協力し、子育てを支え、見守ります。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。